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さんの作者ニュース
生まれてきたことを素直に喜べない哀しさは私も彼も同じなのね-
こんばんは。
今日は、いつもより更新時間が遅くなりました。
今日は、夕方には更新できるだろうなと思っていたら、
その頃に左手に少し異常を感じて、急きょ、病院に行っていました。
お陰様で、たいしたことはなく済みました。
それにしても思うのは、小説を書くことでも何でもだけど、
健康でないと駄目なんだなということです。
当たり前のことなんですけれども、あまりに若い頃、
実は、私は愚かにも、その大切なことに気づいていませんでした。
数年前にぎっくり腰をやった時、初めて、そのことに遅ればせながら気づいたんですね。
それで、例えば、サイトで作品を発表した時、目先の数字とかに拘りすぎていた自分というものも
見えてきました。
作品を書く歓び、発表できる歓び、読んで頂ける幸せ。
そういうものが見えてきました。
元々、姉妹サイトに初めて作品をあげた時、生まれて初めて複数の人に読んで頂ける歓びというのを
体験したはずなのに、私はいつしか「初心」を忘れてしまっていました。
今はただ「書く幸せ」を大切にしたいと心から思っています。
どうも、作品とは関係ない話で、失礼しました。
本日もご覧いただきまして、ありがとうございます。
今日は、いつもより更新時間が遅くなりました。
今日は、夕方には更新できるだろうなと思っていたら、
その頃に左手に少し異常を感じて、急きょ、病院に行っていました。
お陰様で、たいしたことはなく済みました。
それにしても思うのは、小説を書くことでも何でもだけど、
健康でないと駄目なんだなということです。
当たり前のことなんですけれども、あまりに若い頃、
実は、私は愚かにも、その大切なことに気づいていませんでした。
数年前にぎっくり腰をやった時、初めて、そのことに遅ればせながら気づいたんですね。
それで、例えば、サイトで作品を発表した時、目先の数字とかに拘りすぎていた自分というものも
見えてきました。
作品を書く歓び、発表できる歓び、読んで頂ける幸せ。
そういうものが見えてきました。
元々、姉妹サイトに初めて作品をあげた時、生まれて初めて複数の人に読んで頂ける歓びというのを
体験したはずなのに、私はいつしか「初心」を忘れてしまっていました。
今はただ「書く幸せ」を大切にしたいと心から思っています。
どうも、作品とは関係ない話で、失礼しました。
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