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嫁姑問題は、いつの時代もダンナを悩ませる-それは王様も同じで
こんにちは。
今日から第三話です。
冒頭のシーンは、物想いに沈むスンこと粛宗から始まります。
今までご覧いただいて、多分、そうなのかなとは思われるかもしれませんが、
スンは非常に涙もろい性格です。
オクチョンもいつもスンに「泣き虫」とからかわれていますから、似た者夫婦です。
そんなスンは、ずっと「嫁姑問題」に悩まされています。
正妻の王妃は問題ないのですが、側室であり、彼の唯一の子であるユンの母オクチョンを毛嫌いしているのです。
妻と母の折り合いが悪ければダンナの居心地は悪い、、、というのは何も一般人だけではなく
高貴なる方々も同じようですね。
この作品発表する前、あまり受けないだろうな、、、と覚悟? していました。
でも、わずかなりとも読んで下さる皆様に励まされ、ずっと更新できていたような気がします。
自分が一生懸命書いた作品を読んで貰えるというのは、本当に書き手としては嬉しいことです。
実は、小説を書く上で一番大切なことに気づいたというか、原点・初心に帰れてから、本当に毎日、楽しく更新しています。このままラストシーンまで突っ走りますので、どうぞ宜しくお願いします。
今日から第三話です。
冒頭のシーンは、物想いに沈むスンこと粛宗から始まります。
今までご覧いただいて、多分、そうなのかなとは思われるかもしれませんが、
スンは非常に涙もろい性格です。
オクチョンもいつもスンに「泣き虫」とからかわれていますから、似た者夫婦です。
そんなスンは、ずっと「嫁姑問題」に悩まされています。
正妻の王妃は問題ないのですが、側室であり、彼の唯一の子であるユンの母オクチョンを毛嫌いしているのです。
妻と母の折り合いが悪ければダンナの居心地は悪い、、、というのは何も一般人だけではなく
高貴なる方々も同じようですね。
この作品発表する前、あまり受けないだろうな、、、と覚悟? していました。
でも、わずかなりとも読んで下さる皆様に励まされ、ずっと更新できていたような気がします。
自分が一生懸命書いた作品を読んで貰えるというのは、本当に書き手としては嬉しいことです。
実は、小説を書く上で一番大切なことに気づいたというか、原点・初心に帰れてから、本当に毎日、楽しく更新しています。このままラストシーンまで突っ走りますので、どうぞ宜しくお願いします。
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