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俺は私情より優先すべきものがあります―何故なら俺は王だから
こんばんは。
最終話もかなり進んできましたが、
私はこのスンソン君という人がどうしても憎めませんでした。
彼の末路はこのストーリーの大まかな流れが決まったときから
わかりきっていたことです。
それでも、何故かカンのように
―悔い改めて静かに余生を過ごして欲しい。
という気持ちがありました。
読んで下さってる皆様は、いかがでしょうか―。
最終話もかなり進んできましたが、
私はこのスンソン君という人がどうしても憎めませんでした。
彼の末路はこのストーリーの大まかな流れが決まったときから
わかりきっていたことです。
それでも、何故かカンのように
―悔い改めて静かに余生を過ごして欲しい。
という気持ちがありました。
読んで下さってる皆様は、いかがでしょうか―。
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