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俺はただ一人の女に心奪われ、そなたしか愛せぬ愚かな王なのだよ
こんにちは。
何か久々にカンとファソンの賑やかな掛け合いを見たような気がするのですが―笑
ところで、作中で登場した、またも劇中劇のような物語り「梔花哀憐」は「しかあいれん」と読みます。
実は、韓国が高麗であった時代を舞台にした別の作品で、
この高麗の王様と砂漠の姫君の恋物語りを描いたことがあり、更に、その姉妹編で「梔花哀憐」というタイトルの別の
作品を描きました。
そういう経緯があり、今日、こちらにも少しだけ登場したわけです。
最初、タイトルが浮かんだのは良かったものの、「梔花」が恥ずかしいことに読めませんでした。
訓読みなら、「くちなし」くらいは読めるんですが、、、
で、調べて「し」と読むらしいことを知り、やっと「しかあいれん」だと判りました。
何か久々にカンとファソンの賑やかな掛け合いを見たような気がするのですが―笑
ところで、作中で登場した、またも劇中劇のような物語り「梔花哀憐」は「しかあいれん」と読みます。
実は、韓国が高麗であった時代を舞台にした別の作品で、
この高麗の王様と砂漠の姫君の恋物語りを描いたことがあり、更に、その姉妹編で「梔花哀憐」というタイトルの別の
作品を描きました。
そういう経緯があり、今日、こちらにも少しだけ登場したわけです。
最初、タイトルが浮かんだのは良かったものの、「梔花」が恥ずかしいことに読めませんでした。
訓読みなら、「くちなし」くらいは読めるんですが、、、
で、調べて「し」と読むらしいことを知り、やっと「しかあいれん」だと判りました。
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