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そなたに逢えぬ間、僕は淋しかった―意味深な王様の科白の意味は
こんにちは。

 ファソンとカンの掛け合いは相変わらずですね。
 あの宦官長のおじいちゃん、シム内官長が知れば、頭から湯気が出るほど怒るのではないでしょうか、、、


 さて、今日はファソンがカンにねだられて、子守歌を歌う場面があります。
 これって、もちろん私が考えた歌詞なのですけど、
 ずっと以前、韓流時代劇で粛宗という王様が実際に歌っていた歌詞を何となく思い出しながら
 書きました。

 粛宗はあの「トンイ」の旦那さんでもありますが、同時に朝鮮三大妖婦の一人とされる名高いチャン・ヒビンの
 ダンナさんでもありました。
 ヒビンが男の子を産み、粛宗はやっと待ち望んだ世継ぎを授かることができました。
 その時、喜んで、息子(後の景宗)を抱き歌っていた子守歌を聞いたことがあります。

 私が韓流流時代劇にハマるそもそものきっかけとなったドラマです。
[作成日]2017-08-05
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