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◆最新更新情報◆
お世話になっております。
【魔法使いの恋人】P103まで更新しました。
《Re:al MaskerZ》のライヴに訪れたみちる。
真央に蕪木を引き合わせると意外な新事実が判明し…?
【番狂わせの恋。】完結後もレビューやメッセージを頂き、ありがとうございます。
他の作品も読んで頂いているようで、励みになっております。
近々、【ランジェリーショップの女神】の続編の連載をスタートさせたいと思います。
続編では真梨亜さんのバックボーンを掘り下げてゆきたいと考えております。
また、ラブコメも書いてゆきたいと意欲を持っております。
今後もお付き合い頂けると嬉しいです。
*****
『生き物係』
レビューの在り方について、時折論争が噴出しますね。
私の個人的な考えをお話したいと思います。
私は、基本的に“読んで頂けるだけで有難い”と考えております。
レビューやご感想は、頂ければもちろん嬉しい。
でも、それを強要することは出来ない。
読んで頂くということは、物語を共有するということです。
なので、それだけで充分だと思っているのです。
読み捨てられて当然、私は大衆小説を書いているのですから。
連日、色んな書き手様がさまざまな作品をお書きになられます。
最近では私は読者活動から遠ざかっておりますが、タイトルを読むだけでも面白い。
いわば、サイトは花壇のようなものです。
たくさんの花々が咲き乱れる花壇。
その気になれば、つぼみをむしることが出来ます。
花を踏みにじることだって。
―水をやり、肥料をやることだって。
書き手も読み手も、敵ではないはずです。
そもそも、敵など存在しない。
争う必要がありますでしょうか。
どうせならば、花を育ててみませんか。
花壇には、たくさんの花々が咲いている方が美しい。楽しい。
その中で、特別の花が見付かれば、めっけものです。
“新しい芽が出たね”
“可愛い花が咲いたね”
同じ花壇を愛でるならば、我々は皆、生き物係です。
―あなたが目を掛けた分、花は応えてくれるでしょう。
花壇を愛し、護りたい私はそのように考えますが、いかがでしょうか。
どうか、ご自身の心に咲いた花を大切になさって下さい。
より良い1日をお過ごし下さい。
櫻井
【魔法使いの恋人】P103まで更新しました。
《Re:al MaskerZ》のライヴに訪れたみちる。
真央に蕪木を引き合わせると意外な新事実が判明し…?
【番狂わせの恋。】完結後もレビューやメッセージを頂き、ありがとうございます。
他の作品も読んで頂いているようで、励みになっております。
近々、【ランジェリーショップの女神】の続編の連載をスタートさせたいと思います。
続編では真梨亜さんのバックボーンを掘り下げてゆきたいと考えております。
また、ラブコメも書いてゆきたいと意欲を持っております。
今後もお付き合い頂けると嬉しいです。
*****
『生き物係』
レビューの在り方について、時折論争が噴出しますね。
私の個人的な考えをお話したいと思います。
私は、基本的に“読んで頂けるだけで有難い”と考えております。
レビューやご感想は、頂ければもちろん嬉しい。
でも、それを強要することは出来ない。
読んで頂くということは、物語を共有するということです。
なので、それだけで充分だと思っているのです。
読み捨てられて当然、私は大衆小説を書いているのですから。
連日、色んな書き手様がさまざまな作品をお書きになられます。
最近では私は読者活動から遠ざかっておりますが、タイトルを読むだけでも面白い。
いわば、サイトは花壇のようなものです。
たくさんの花々が咲き乱れる花壇。
その気になれば、つぼみをむしることが出来ます。
花を踏みにじることだって。
―水をやり、肥料をやることだって。
書き手も読み手も、敵ではないはずです。
そもそも、敵など存在しない。
争う必要がありますでしょうか。
どうせならば、花を育ててみませんか。
花壇には、たくさんの花々が咲いている方が美しい。楽しい。
その中で、特別の花が見付かれば、めっけものです。
“新しい芽が出たね”
“可愛い花が咲いたね”
同じ花壇を愛でるならば、我々は皆、生き物係です。
―あなたが目を掛けた分、花は応えてくれるでしょう。
花壇を愛し、護りたい私はそのように考えますが、いかがでしょうか。
どうか、ご自身の心に咲いた花を大切になさって下さい。
より良い1日をお過ごし下さい。
櫻井
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