アダルタリス書院文庫さま♪
またまたまた、レビューいただけて
ほんっとーにうれしいです(≧∇≦)
かるら話にも書いたかもですけど、
「次の夏に〜」は最初『怪談』にしようかなって思ったんです。
だから、純はすでにこの世にいない・・・みたいな。
でも、思い直してこんなお話になりました。
一番描きたかったのは、
花火のシーンでした。
正確には、万華鏡を花火に見立てるシーン。
二人だけの大切な思い出…みたいに描けていたらよいのですけど。
舞台が『夏』なので、
一生懸命、夏の雰囲気を感じられるように
頑張ってみました。
自分が小さい頃の田舎の夏をイメージして。
そこを二人でゆっくり歩く…という感じでね。
あとは、純の言えない思い。
互いを思いやる淡い恋心
ちょっと自分でも忘れかけている感情を
目一杯込めてみました
だから、
『哀しいのに清々しい』
というのは最高の褒め言葉です♬
それに私もね、
書きながら若干(大分?)涙ぐんでたんです(¯―¯٥)
ホント、変な作者ですよねwww
私のお話が、
心の何処かに触れたこと、
光栄に思います。
Kalraより🌛
作者ページ
kalraさんの日記
「次の夏に、また会いましょう」レビュー🎉さんくす
[作成日] 2026-08-14 19:34:59
日記へのコメント
Kalra様
文章を書いているうちに、
主人公や登場人物に感情移入してしまうこと
私もあります。
別に変ではないと思います。
夏の恋は花火のように儚いと言いますが、
まさか、最後で、
本当に儚くなっていたなんて…。
ハッピーエンドを期待して読んでいたのに、
バッドエンド。
でも、涙が出ても、哀しくても、
そういう物語だと思えました!
アダルタリスより
文章を書いているうちに、
主人公や登場人物に感情移入してしまうこと
私もあります。
別に変ではないと思います。
夏の恋は花火のように儚いと言いますが、
まさか、最後で、
本当に儚くなっていたなんて…。
ハッピーエンドを期待して読んでいたのに、
バッドエンド。
でも、涙が出ても、哀しくても、
そういう物語だと思えました!
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