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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
擂粉木を握りながら会話を続けます。
私「私のビデオって、
どんな感じなの?」
カ「一発目は帰りに渡すよ。
初めて会った時からこの前、
会った時までの映像をまとめたやつだよ。
出来的にはまだ素人の域を出ていない
って感じだ」
私「どう違うの?素人とプロって?」
カ「カメラワークや照明、
衣装とかメイクだね。
それに打ち合わせとかに
もっと時間をかけるし映像も
全体的に明るくてコントラストが
ハッキリしているから」
私「そうよね。
この間までは照明機材とかなかったし、
その場その場の撮影だったしね~」
カ「でもね、その方が
リアルさが出るから、
そう言うのを延々と撮って
編集で作品に仕上げる事もあるよ。
この前のだけじゃまだ足らない。
どちらにしても手間と時間が
段違いにかかってるよ、売り物は」
私「私のビデオって、
どんな感じなの?」
カ「一発目は帰りに渡すよ。
初めて会った時からこの前、
会った時までの映像をまとめたやつだよ。
出来的にはまだ素人の域を出ていない
って感じだ」
私「どう違うの?素人とプロって?」
カ「カメラワークや照明、
衣装とかメイクだね。
それに打ち合わせとかに
もっと時間をかけるし映像も
全体的に明るくてコントラストが
ハッキリしているから」
私「そうよね。
この間までは照明機材とかなかったし、
その場その場の撮影だったしね~」
カ「でもね、その方が
リアルさが出るから、
そう言うのを延々と撮って
編集で作品に仕上げる事もあるよ。
この前のだけじゃまだ足らない。
どちらにしても手間と時間が
段違いにかかってるよ、売り物は」

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