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ときめきに誘われて
第5章 単身赴任夫の一時帰国後の私達
呻く主人。
私「どうしたの?」
振り返ると主人と目が合いました。
夫「今の『マジで浮気しちゃうぞ!』
って言葉に感じちゃったよ」
その言葉に反応してオマンコを絞めました。
私「楽しいね、妄想遊び。
それから、それから」
おどけた様な雰囲気で囃し立てると
夫「会う可能性がある場所は★★駅か
△△駅の近くのラブホ街。
★★駅は徒歩で5分
△△駅は車で10分」
私「そこにある事は私も知ってるけど、
どれくらいで行けるかは知らなかったわ。
ん?もしかしてここが△△駅のラブホ街?」
夫「そうだよ」
私「という事はここの最寄り駅は
△△駅って事か~」
夫「何を納得してるんだよ」
私「駅から歩いて来るのは
大変だなって思って」
夫「何を訳の分からない事を」
苦笑する主人です。
夫「駅から歩いてくる人は
多分いないと思うよ。
大抵は車だよ」
私「どうしたの?」
振り返ると主人と目が合いました。
夫「今の『マジで浮気しちゃうぞ!』
って言葉に感じちゃったよ」
その言葉に反応してオマンコを絞めました。
私「楽しいね、妄想遊び。
それから、それから」
おどけた様な雰囲気で囃し立てると
夫「会う可能性がある場所は★★駅か
△△駅の近くのラブホ街。
★★駅は徒歩で5分
△△駅は車で10分」
私「そこにある事は私も知ってるけど、
どれくらいで行けるかは知らなかったわ。
ん?もしかしてここが△△駅のラブホ街?」
夫「そうだよ」
私「という事はここの最寄り駅は
△△駅って事か~」
夫「何を納得してるんだよ」
私「駅から歩いて来るのは
大変だなって思って」
夫「何を訳の分からない事を」
苦笑する主人です。
夫「駅から歩いてくる人は
多分いないと思うよ。
大抵は車だよ」

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