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ときめきに誘われて
第5章 単身赴任夫の一時帰国後の私達
夫「見たいなぁ~、それ!」
と言って主人は下から
突き上げてきました。
私「今、体を離したくないわ。
後のお楽しみにね。
それより話を続けたいわー。
寝取られの」
この言葉で突き上げを止める主人です。
夫「了解。
でね。
理恵を疑ってる訳じゃないけど
今は僕の目の届かない所があるから
理恵が浮気をしているって仮定しての
妄想だけど一番最初にしたのは
現実的にだったらどうかって
考えたんだ」
主人の意識が益々、
好ましい方向に
向かっているようです。
私を信じ切っているのが
この言葉で分りました。
私「面白そうね。
そういうチャンスが巡って来たら
摑み取る為の参考にするわ~」
振り返ってウィンクをします。
夫「先ず理恵が自由にできる時間を考えると
平日の午前9時から午後3時までの間だと
思うんだ」
と言って主人は下から
突き上げてきました。
私「今、体を離したくないわ。
後のお楽しみにね。
それより話を続けたいわー。
寝取られの」
この言葉で突き上げを止める主人です。
夫「了解。
でね。
理恵を疑ってる訳じゃないけど
今は僕の目の届かない所があるから
理恵が浮気をしているって仮定しての
妄想だけど一番最初にしたのは
現実的にだったらどうかって
考えたんだ」
主人の意識が益々、
好ましい方向に
向かっているようです。
私を信じ切っているのが
この言葉で分りました。
私「面白そうね。
そういうチャンスが巡って来たら
摑み取る為の参考にするわ~」
振り返ってウィンクをします。
夫「先ず理恵が自由にできる時間を考えると
平日の午前9時から午後3時までの間だと
思うんだ」

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