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ときめきに誘われて
第5章 単身赴任夫の一時帰国後の私達
夫「それで性欲を処理できるの~?」
私「えへへ、実はね。
あるアイテムにハマってるの」
夫「なんだよアイテムって?」
私「リモコンバイブよ」
ゆっくりと体を前後左右に
動かしながらの会話です。
汗ばんで背中を汗が
流れているのが分りました。
夫「少し暑いんじゃない?
汗、凄いよ。
エアコンの温度、下げようか?」
私「ううん、
良い汗かいてるって感じだから、
このままがいい~」
本当にそんな気持ちでした。
夫「どんな物だよ。
見たいよ」
興味津々って感じの言い方です。
私「実は今日、持って来てるんだー。
ここを出たら食事に行くでしょ?
その時、使わせてあげるわー」
たぶんこの言葉で主人は察すると
思っていたら、その通りでした。
夫「リモコンバイブって
相手がいるんじゃないの?」
私「えへへ、実はね。
あるアイテムにハマってるの」
夫「なんだよアイテムって?」
私「リモコンバイブよ」
ゆっくりと体を前後左右に
動かしながらの会話です。
汗ばんで背中を汗が
流れているのが分りました。
夫「少し暑いんじゃない?
汗、凄いよ。
エアコンの温度、下げようか?」
私「ううん、
良い汗かいてるって感じだから、
このままがいい~」
本当にそんな気持ちでした。
夫「どんな物だよ。
見たいよ」
興味津々って感じの言い方です。
私「実は今日、持って来てるんだー。
ここを出たら食事に行くでしょ?
その時、使わせてあげるわー」
たぶんこの言葉で主人は察すると
思っていたら、その通りでした。
夫「リモコンバイブって
相手がいるんじゃないの?」

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