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ときめきに誘われて
第5章 単身赴任夫の一時帰国後の私達
私「もしも、もしもだよ。
そういう事になったとしたら
私には分からないようにして欲しいんだー。
タイで決着して欲しい」
夫「それは無いって~。
僕は理恵以外に興味ないから」
私「ありがとう。
嬉しいよ。
それと気持ちイイ~、今、
凄く気持ちイイの。
高君のオチンチン。
ずっとこのままでいたい」
それまで動かず
挿入したままで話していましたが
ゆっくりと主人が動き出しました。
クチョ、クチュ、クチュ、クチョ。
厭らしい音がしています。
夫「騎乗位バックしない?」
私「うん、もっともっと
この話を続けたいから
楽な姿勢の方が嬉しい」
そう言うと阿吽の呼吸で繋がったまま
体位を四つん這いのバックから
騎乗位バックに変えました。
私「これ(騎乗位バック)って
楽で入れてるだけで気持ちいいよね」
同調する主人です。
そういう事になったとしたら
私には分からないようにして欲しいんだー。
タイで決着して欲しい」
夫「それは無いって~。
僕は理恵以外に興味ないから」
私「ありがとう。
嬉しいよ。
それと気持ちイイ~、今、
凄く気持ちイイの。
高君のオチンチン。
ずっとこのままでいたい」
それまで動かず
挿入したままで話していましたが
ゆっくりと主人が動き出しました。
クチョ、クチュ、クチュ、クチョ。
厭らしい音がしています。
夫「騎乗位バックしない?」
私「うん、もっともっと
この話を続けたいから
楽な姿勢の方が嬉しい」
そう言うと阿吽の呼吸で繋がったまま
体位を四つん這いのバックから
騎乗位バックに変えました。
私「これ(騎乗位バック)って
楽で入れてるだけで気持ちいいよね」
同調する主人です。

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