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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第8章 終わらない愛欲
母ちゃんと僕はベッドの端に並んで座った。
母ちゃんが僕を見つめる。
ちょっと目尻にシワがあるけど、美人だ。
母ちゃんが目を閉じて、口を半開きにする。
僕はドキドキしながら母ちゃんに顔を近づけ、唇と唇を重ねる。
母ちゃんの唇が、柔らかくって温かい。
ヌルっとした感触は、母ちゃんのリップクリームだろうか?
僕は舌を出して、母ちゃんの口に入れようとした。
でも、母ちゃんは僕から身を離して、強い口調で言った。
「駄目よっ! 始めは唇と唇を合わせるだけの軽めのキスよ」
「うん、分かった」
母ちゃんと僕は、再び唇と唇を重ねる。
唇を重ねてじっとしてると、母ちゃんの香水の匂いが、僕の鼻孔に届く。
母ちゃんが僕を見つめる。
ちょっと目尻にシワがあるけど、美人だ。
母ちゃんが目を閉じて、口を半開きにする。
僕はドキドキしながら母ちゃんに顔を近づけ、唇と唇を重ねる。
母ちゃんの唇が、柔らかくって温かい。
ヌルっとした感触は、母ちゃんのリップクリームだろうか?
僕は舌を出して、母ちゃんの口に入れようとした。
でも、母ちゃんは僕から身を離して、強い口調で言った。
「駄目よっ! 始めは唇と唇を合わせるだけの軽めのキスよ」
「うん、分かった」
母ちゃんと僕は、再び唇と唇を重ねる。
唇を重ねてじっとしてると、母ちゃんの香水の匂いが、僕の鼻孔に届く。

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