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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第7章 ユニットバス
母ちゃんの膣内でチンポは何度も痙攣し、精液を吐き出す。

「いっぱい出てるわ。 若さって凄いわね。 今日、4回目の射精なのに、こんなに精液が出るなんて」
僕と繋がったまま、母ちゃんが言った。

「精液の量が分かるの?」
僕が母ちゃんに尋ねる。

「分かるわよ。 オチンチンがビクンってなって、ドックンって精液が出てくるところ。 私はその感覚が好きだから」


母ちゃんの腟内で、射精後のチンポが萎み始める。

僕は母ちゃんからチンポを抜く。

洗面台に手を付いて立っている母ちゃんの股間から、白い液体が漏れ出し、母ちゃんの太股を伝う。
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