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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第7章 ユニットバス
「立ちバックは普通の後背位とは角度が違うから、気をつけてね。 下から突き上げる感じかな? 女性の腰を掴んで、引き寄せてね」
僕を迎え入れる体勢のまま、母ちゃんは僕に教えてくれる。
僕は母ちゃんの背後に立ち、母ちゃんの指示に従う。
母ちゃんの腰を掴んで、僕の下半身に引き寄せる。
そして、下から突き上げるような角度で、チンポをオマンコに当てる。
母ちゃんの膣肉が僕のチンポを包む。
温かくってヌルっとしてて、気持ちいい。
「あっ…あ…」
母ちゃんが歓喜の声を漏らす。
「僕のチンポ、気持ちいい?」
母ちゃんに尋ねる。
「大きくって硬くって気持ちいい…」
母ちゃんが応えてくれる。
僕を迎え入れる体勢のまま、母ちゃんは僕に教えてくれる。
僕は母ちゃんの背後に立ち、母ちゃんの指示に従う。
母ちゃんの腰を掴んで、僕の下半身に引き寄せる。
そして、下から突き上げるような角度で、チンポをオマンコに当てる。
母ちゃんの膣肉が僕のチンポを包む。
温かくってヌルっとしてて、気持ちいい。
「あっ…あ…」
母ちゃんが歓喜の声を漏らす。
「僕のチンポ、気持ちいい?」
母ちゃんに尋ねる。
「大きくって硬くって気持ちいい…」
母ちゃんが応えてくれる。

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