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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第6章 放尿
黒ずんで襞がハミ出てて。縮れ毛で覆われてるオマンコ。
淫靡さとグロさを兼ね備えている。

そして、臭う。

母ちゃんのオマンコの匂いに加え、先ほど膣内射精した僕の精液の匂いも残ってるんだろう。
冷静に考えると、母ちゃんのオマンコを舐めると、自分の精液を舐めることになってしまう。

中腰で僕の顔に跨っている母ちゃん。

僕は母ちゃんの陰部を、舌ではなく指で攻めることにした。
女性体験が無く、さっきまで童貞だった僕には、オマンコの触り方はよく分からないけど…

とりあえず僕は母ちゃんの下腹部に手を伸ばし、陰毛の茂みに指を這わせる。
濃い縮れ毛を弄っていると、何だかエッチな気分になってくる。
このまま母ちゃんの下腹部を触っているだけで、勃起できそうな気がする。

僕は何も考えず、母ちゃんの下腹部の、茂みの中心あたりを押してみた。

「駄目ーーーーっ!」
母ちゃんが叫ぶ。
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