この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第6章 放尿
AIの自己進化による暴走が起きたのだ。
AIは、自分で自分のプログラムを修正することがある。
僕がセックスしたいために作ったシステムは、AIによって書き換えられて、さらに僕の望みを叶えるために、勝手にドアを閉じたのだ。
僕はこの事を母ちゃんに説明した。
「私には難しいことは分からないけど、あんたともう一度セックスしたら、ドアが開くのね?」
母ちゃんが尋ねる。
「うん」
棒は頷く。
「仕方ないわね。 じゃあ、まずフェラチオからね」
ぼくは全裸のまま、そそくさとベッドの上に横たわる。
AIの暴走によって閉じ込められちゃったけど、暴走してくれて良かったと思う。
AIは、自分で自分のプログラムを修正することがある。
僕がセックスしたいために作ったシステムは、AIによって書き換えられて、さらに僕の望みを叶えるために、勝手にドアを閉じたのだ。
僕はこの事を母ちゃんに説明した。
「私には難しいことは分からないけど、あんたともう一度セックスしたら、ドアが開くのね?」
母ちゃんが尋ねる。
「うん」
棒は頷く。
「仕方ないわね。 じゃあ、まずフェラチオからね」
ぼくは全裸のまま、そそくさとベッドの上に横たわる。
AIの暴走によって閉じ込められちゃったけど、暴走してくれて良かったと思う。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


