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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第6章 放尿
僕が射精して、母ちゃんとのセックスは終わった。
母ちゃんから身体を離す僕。
四つん這いになってた母ちゃんが、全裸のまま、ベッドの上に座る。
そして母ちゃんは、ティッシュで自分の股間を拭う。
僕の精液がオマンコから垂れ出したのだろうか?
僕は避妊をせず、母ちゃんの膣内に射精してしまった。
その罪悪感が心に宿る。
母ちゃんが妊娠したらどうしよう。
「中出ししちゃって、ごめん」
僕は母ちゃんに謝る。
「いいわよ。 私は中で出されるのが好きだから。 父ちゃんも中出しするわよ」
母ちゃんは能天気だ。
「父ちゃんと母ちゃんは夫婦だから、母ちゃんが妊娠してもいいと思うけど…」
「私は妊娠しないわよ。 父ちゃんも私も40代半ばだから、今から新しい子供が出来てもねぇ~」
「妊娠しない? どうして?」
「IUDを使ってるの」
「IUDって?」
「子宮に入れる小さなプラスチック片よ。 これがあると、受精や着床が起きなくなるわ」
母ちゃんから身体を離す僕。
四つん這いになってた母ちゃんが、全裸のまま、ベッドの上に座る。
そして母ちゃんは、ティッシュで自分の股間を拭う。
僕の精液がオマンコから垂れ出したのだろうか?
僕は避妊をせず、母ちゃんの膣内に射精してしまった。
その罪悪感が心に宿る。
母ちゃんが妊娠したらどうしよう。
「中出ししちゃって、ごめん」
僕は母ちゃんに謝る。
「いいわよ。 私は中で出されるのが好きだから。 父ちゃんも中出しするわよ」
母ちゃんは能天気だ。
「父ちゃんと母ちゃんは夫婦だから、母ちゃんが妊娠してもいいと思うけど…」
「私は妊娠しないわよ。 父ちゃんも私も40代半ばだから、今から新しい子供が出来てもねぇ~」
「妊娠しない? どうして?」
「IUDを使ってるの」
「IUDって?」
「子宮に入れる小さなプラスチック片よ。 これがあると、受精や着床が起きなくなるわ」

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