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留美のこと
第3章 初夜
留美を仰向けにしてタオルで目隠しをする。しばらく触らず留美の体を鑑賞していると、留美が「何をなさっているんですか?」と聞いてきたので「留美の女体をじっくり鑑賞しているんだよ」と答えると「恥ずかしい…」とつぶやいた。
小太りではあるが悪くない体だった。この体を好きにできるかと思うと更に股間が硬くなる。
またゆっくり愛撫を再開する。首筋から肩、腕とじっくり時間をかけて愛撫する。おっぱいや下腹部などはあえて避け、お腹のあたりを愛撫した後は太ももから足をゆっくり触る。
留美はもっと刺激が欲しいのか微妙に腰を動かしているが、それは無視して足をゆっくり愛撫し続けた。
しばらく愛撫を続けた後、留美の膝を割り股を開かせる。
短く毛を刈り込んでいるので留美のオマンコが露わになった。すでに愛液が布団に垂れて染みを作っている。が、それには触れず「良く見えるよ、留美」と声をかけると「恥ずかしい…」と消え入るような声で返事が返ってきた。

そのまま今度はおっぱいを愛撫する。ようやく触れた喜びを嚙み殺し、山の裾野から頂点へゆっくり触れ続ける。留美の喘ぎ声が更に大きくなった。
次は舌をゆっくり裾野から頂点へゆっくり這わせる。乳首を少し甘噛みすると留美は「もっとして下さい」とおねだりしてきたが、無視してもう一方のおっぱいに同じように舌を這わせる。
同じように裾野から頂点へ。乳首を少し甘噛みしまた別のおっぱいへ、という動きを繰り返すと留美は「もうたまらない」とうわごとの様に言い喘ぎ続けた。
たっぷり留美のおっぱいを楽しんだ後はいよいよオマンコへ。
まず広げてじっくり視姦する。色は比較的きれいなピンクで劣情をそそる。
「きれいなオマンコだよ、留美。ここで楽しませてもらうぞ」
というと、留美はうれしそうにうなずき
「好きなだけ楽しんで下さい」
と隷従の言葉を口にした。
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