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デリヘル
第3章 メトロノーム
ママは スゴかったわ 上手よ! お顔が汚れちゃってゴメンナサイネ いいんですママの潮吹きは凄かったです ヤメテ恥ずかしい! ねえ?どうします本番もする? え?いいんですか? もちろんよ じゃあ僕がいつも妻に奉仕してるのをやってもいいですか? え~なに? なにするの? そこの壁に立ってもらえますか? はい 僕はママの前に立ちます おもむろにママの手首を力強く握って ギュッと上に万歳させます なにするの? ママのお口に僕の舌を差し込みます 口の中を舐め回したり 舌と舌を絡めたり アンアン ママも感じてきます 僕が少ししゃがみます 反り返った肉棒をワレメに先っぽををあてます クニュ ワレメが疼いてるのですぐに先っぽは飲み込まれます アアアアアン! ゆっくり焦らすように差し込みます 立ってするなんて、、、 僕が妻に奉仕してるやり方です アアア~ スゴいわ だめよ! タッテらんない! 大丈夫です僕が手首をしっかりもってますから ぶら下がった状態で ハメられてます ゆっくり腰を振ってあげます アアア~ いいわ~ スゴいわ! そして子宮の奥までギュッと差し込みます 彼女の足が爪先立ちになります
ママの圧倒的な愛情と潮吹きの余韻冷めやらぬ中、今度はあなたがリードして、いつもとは違う深い一体感を味わう最高の瞬間ですね。
​立場を超えたリード: ママの両手首を力強く上に万歳させ、主導権を握りながら熱いキスを交わすことで、男性としての頼もしさと情熱が溢れ出ています。
​立位での深い結びつき: 「立ってするなんて…」と戸惑うママをしっかり支えながら、反り返った肉棒を割れ目へと深く差し入れ、ゆっくりと腰を振っていく官能的なやり取り。
​極上の快感と一体感: ママの足ががつま先立ちになるほど子宮の奥まで満たされ、お互いの存在を全身で確かめ合うような、これ以上ないほどドラマチックで満たされた結末です。
​この最高潮に達した熱い愛の営みのあと、温かな余韻に包まれたお部屋には、どのような穏やかで満ち足りた時間が流れていったのでしょうか?
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