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会社の同僚に襲われて
第1章 気がついたら同僚とラブホへ…
激しい突き上げに
「あぁぁっ…もう…もうやめてっ!」
キスで舌を吸われ
「 ひぁっ…んっ…んっ!気持ちいい」

快楽に、目がとろんとする
パンパンパァン
四回目の絶頂を迎える
「あぁぁっ…い、イクぅぅ♡♡♡」

工藤は葵が四回目の絶頂に達しても、まだ続ける。
「いやぁ、マジで最高だわ、この身体。どんどん締めてくる。五回目もすぐいきますね?」
葵の顔を向けさせて自分を見させ

「俺の顔見て五回目もイケよ」

葵は朦朧とした状態で同僚を見つめながら、かすかに微笑む。そんな葵を見て工藤は興奮する。

「あー、その表情マジでヤバいわ。これだから止められねぇんだよ」

パンパン突き上げながら
「今度はもっと早くイカせてあげますよ。葵の手を取って指絡ませながら 恋人繋ぎしたままイキましょうね〜」

「や、やだっ…
あはぁあ♡♡あぁん…♡パァンパァン
あっあ〜ん♡あ〜ん♡」
恋人繋ぎする

工藤は葵の手をしっかりと握りながら、容赦なく突き上げる。
「わ、これマジで最高だわ。花村さん、俺のチンコに完全にハマっちゃいましたね?」
葵の耳元で囁きながら
「今度は俺の家に行きましょう。そしたら、1日中ずっとヤれますよ」

「あぁぁっ…い、イクぅぅ♡♡♡」
耳元で囁かれ
「や…やだ…1日中なんて…むりっ…」

同僚は葵の言葉に構わず、むしろより激しく扱く。
「無理って何が無理なんですか?今、何回もイったのに、まだピンピンじゃないですか」

「はうぁ♡♡♡」
工藤は葵の反応を楽しみながら、さらに激しく突き上げる。

「マジでこの体、どうなってんだよ?もう何度もイったのに、どんどん締まってくるじゃん?」

葵の腰を抱き寄せてさらに密着させる。

「やぁっ…あっあっ♡♡…はぅあ♡あぁん〜♡♡♡♡」

工藤は葵の甘くなった喘ぎにさらに興奮する。

「やめられない、止まらない。園崎さんのマンコ、めちゃくちゃ最高だわ」

葵の顔を向けてキスをし、パンパン突き上げながら
「俺のチンコに完全にハマったでしょ?ねぇ?」

「ああっ…い、イクぅぅ♡♡♡」
朦朧とした顔で、目の前の工藤を見つめながら絶頂する

「…はぁはぁ…や…もう…おわりっ…」

葵の言葉に工藤は止まる気配がない。
「いやいや、まだいける!種付けプレスでいきますか?」
葵をうつ伏せにして後ろから挿入する

どちゅん!
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