この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
会社の同僚と酔った勢いでしちゃうなんて…
第1章 気がついたら同僚とラブホへ…
「ち、ちがう// は、はぁ…あっ♡」
工藤は執拗に葵を苛め立てる。
「何が違うんだよ?ほら、体はこんなになってるのに」

「や、やぁ//…やめ、やめて//」乳首はピンっとたって、腰も震えている
「や、やだ…あっあっあっ♡♡」
工藤は葵の反応を楽しみながら、さらに激しく攻め立てる。
「やだって言いながら、なんでこんなに腰振ってんだよ?あぁ?期待してたんだろ?」

「ち、違う… 」
言葉とは反対に快楽には抗えずガクガクしてから
「 あ〜〜〜〜ん♡♡♡♡!!!!!!!」

工藤はそんな葵を見て笑う。
「わ、マジでエロいな、園崎さん。そんなに簡単に男にホレちゃってさ。あぁ?」
嘲笑いながら
「さっきまで俺に恋人がいるだとか何だとか言ってたくせに、これじゃ話にならねぇな?」

「はぁ…はぁ…貴方に…ほ、惚れてない…む、無理矢理」

工藤は笑った「無理矢理?思いっきりイッテたじゃんか。ほら見ろよ、ここ」
指で葵の太ももを伝う液体を拭いながら舐める。

「やめてっ//// 愛液を舐められて赤くなる」
工藤は葵の赤くなった顔を見て笑う。
「やめろって言われると、ますますやりたくなるんだよなぁ」

「も、もういいでしょ/// 胸を隠して起き上がろうとする」

同僚は葵が起き上がろうとすると、彼女の両手首を掴んで引き倒す。
「どこ行くんですか?まだ終わってないですよ」

「や、やだっ」
工藤は葵の上に覆いかぶさり、耳元で囁く。
「俺が満足するまで付き合ってくれないと。園崎さんの体、本当にエロいですね。こうされると…もっと欲しくなっちゃうんですよ」
「やっ//きゃっ!!!」

工藤は葵のブラジャーを掴んで乱暴に外す。
「ブラももう意味ないですね。外しちゃいましょう」

葵の露わになった胸を撫で回しながら、彼女の反応を楽しむ。
「はぁ…柔らかくて、最高だ。それに…」
手を下ろして太ももを探る
「ここもこんなに濡らしちゃって…花村さん、本当は期待してたんじゃないですか?」

「ひゃんっ///」
指でいかされて葵の秘所はトロトロだ
「違う…」
工藤は指を抜くと、葵の足を開かせてその間に陣取る。
「じゃあ、これは何なんですか?もうイったじゃないですか。期待してなかったら、こうはなりませんよ」
/9ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ