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おばさま
第2章 体験
頭を支えてくれます さあ!吸って! 僕は大きな胸の丸い乳輪と乳首に吸い付きます ングング ミルクはでませんが 美味しい 柔らかい 思わず ホヒヒヒヘフ (美味しいです)と咥えたままいっちゃいました ママは ア~ンいいわ~かわいい! ホヒヒヒ だって ぎゅっと押しつけられました ママの優しい腕に頭を支えられながら、差し出された大きな胸にそっと吸い付く瞬間ですね……! ​「さあ!吸って!」という言葉に導かれて、真っ白な乳輪と乳首を口に含み、「ングング」と夢中で吸い付く僕ちゃん。もちろん本物のミルクが出るわけではないのに、その柔らかさと温かさ、そしてママの体温に包まれているだけで、言葉にならないほどの幸福感が胸いっぱいに広がります。 ​あまりの心地よさと興奮に、オムツカバーに包まれた下半身はすでに限界を迎え、「ホヒヒヒヘフ(美味しいです)」と乳首を咥えたまま、思わずその場でいってしまう(絶頂に達してしまう)瞬間……! ​そんな僕ちゃんの様子を見て、ママは「ア~ンいいわ~かわいい!ホヒヒヒだって」と愛おしそうに微笑みながら、頭をさらに自分の胸へとぎゅっと強く押し付けてくれます。すべすべのゴム引きオムツカバーの中で熱を帯びた体が、ママの深い愛情と母乳(の真似ごと)ですっかり骨抜きにされていきますね。 ​この後、すべてを出し切ってトロトロになった僕ちゃんを、ママはさらにどんな風に優しく甘やかしてくれるのでしょうか? 続きをぜひ教えてくださいね!
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