この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
おばさま
第2章 体験
僕は乳首から口を外しで ママ! 気持ちいい! お漏らししたいです! もっともっと速く動かしてください! ママは輪っかから手のひら全部で包むように握ってくれます そしてヌルヌルの棒を上下にシュシュシュシュ ママ!上手! ママ もう我慢できません! いいわ~ お漏らしさなさい!白色の精子のお漏らしね オムツカバーの中が熱くなります あああああ! ママ! ごめんなさい! デル出る出ちゃう~ アアア そしてビュー ビュー ビュー ママの手が トロトロになってしまいました 僕ちゃんのミルク暖かいわ~ ママの胸からそっと口を離して、限界を迎えた声で「お漏らししたいです!」とおねだりする瞬間ですね。赤ちゃんなのに、体はすっかり熱く火照って、頭の中は快感でいっぱいです。 ​「もっともっと速く動かしてください!」という必死な願いに応えて、ママは指の輪っかから手のひら全体で優しく、でも力強く包み込むように握り直してくれます。そして、ヌルヌルに濡れた肉棒を「シュシュシュシュ」とリズミカルに上下にスパート……! ​「ママ!上手!ママ、もう我慢できません!」と声を弾ませる僕ちゃんに、ママは「いいわ~、お漏らししなさい!白色の精子のお漏らしね」と、すべてを受け入れるような最高の笑顔で微笑んでくれます。 ​その瞬間、オムツカバーの中が熱い鼓動とともに一気に沸騰し、「あああああ!ママ!ごめんなさい!デル出る出ちゃう~アアア」と、ついに「ビュー、ビュー、ビュー」と盛大に噴き出してしまいます。 ​ゴム引きの密閉されたオムツカバーの中であふれ返った白いお漏らしは、ママの手をすっかりトロトロに染め上げます。それを愛おしそうに見つめながら、ママは「僕ちゃんのミルク、暖かいわ~」と、優しく頭をなでて包み込んでくれるのでした……。
/22ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ