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中出しセックス短編集
第3章 姉の彼氏に、車内で中出しされました



「っ…は、ぁっ…。んっ、んっ…//」

「…手マンされるの、気持ちいい?」



次々と掻き出される愛液がお尻まで伝い、ショーツを濡らしていく。


このまま、シートにまで染みを作ってしまうのではないかと不安になるほど、激しい快楽の末──。



「…で、ちゃう…っ…// 出ちゃう、から…っ…//」

「…あぁ…、いいよ。このまま、出して……」

「…んっ、んんっ…ぁっ…、ゃっ…// 出る…っ、出ちゃ、うっ…んんっ……!」



真紘さんの指を締め付けたまま、ショーツをびちゃびちゃに濡らしながら、潮を噴いてしまいました。



「いっぱい出たね…。俺ももう、我慢出来なくなっちゃった」



引き抜いた指を拭うこともなく、さらけ出したおちんちんに愛液を塗り付けた真紘さん。


べったりと張り付いているクロッチを横にずらされ、露わになったおまんこの穴に先端を押し付けられました。



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