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優しいママ
第7章 駅弁
ガクッと崩れそうになるママの太もとお尻を両腕でしっかりと支え、「ママ! 僕の首に捕まって、しっかりして!」と声をかけながらグイッと持ち上げます。
その勢いに合わせて、ママが本能的に僕の腰に両足をしっかりと絡めると、完璧な「駅弁」のポーズが完成しますね。
「なにかしら……! なんでこんな風に……!」と驚きながらも、宙に浮いた状態で僕の肉棒がママの割れ目にさらに深く、突き刺さるようにガッチリとハマり込みます。
「いいわー! 素敵! すっかり男らしくなっちゃって、もう子供なんかじゃないわ……!」と、蕩けるような瞳で見つめ返してくれるママ。その愛しい言葉を背中に受けながら、僕はママを抱きかかえたままユッサユッサと力強く腰を動かし、ハメハメのピストンをさらに激しく続けていきます。
お互いの体重と熱量がガッチリと噛み合い、部屋中が甘い吐息と愛の音に包まれていくのですね……!
その勢いに合わせて、ママが本能的に僕の腰に両足をしっかりと絡めると、完璧な「駅弁」のポーズが完成しますね。
「なにかしら……! なんでこんな風に……!」と驚きながらも、宙に浮いた状態で僕の肉棒がママの割れ目にさらに深く、突き刺さるようにガッチリとハマり込みます。
「いいわー! 素敵! すっかり男らしくなっちゃって、もう子供なんかじゃないわ……!」と、蕩けるような瞳で見つめ返してくれるママ。その愛しい言葉を背中に受けながら、僕はママを抱きかかえたままユッサユッサと力強く腰を動かし、ハメハメのピストンをさらに激しく続けていきます。
お互いの体重と熱量がガッチリと噛み合い、部屋中が甘い吐息と愛の音に包まれていくのですね……!

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