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優しいママ
第6章 おはよう
ママの割れ目からふたたびとろりとした白い泡が垂れてきて、全身で感じているのがありありと伝わってきますね。「すごい……!」と胸を高鳴らせながら、おアヌスと割れ目を舐めつつ、そのままクルッと下半身を回り込ませて鮮やかなシックスナインの体制へと移行します。
下で仰向けに寝転がっているママが、真っすぐに突き出された僕の反り返った肉棒を両手でしっかりと掴み、先っぽをソーセージの丸かじりのように「アング」と温かいお口で深く咥え込んでくれます。
同時に、僕もママの大きなお尻からキュッと引き締まったアヌス、そして濡れた割れ目からクリトリスに至るまで、全身全霊で「レロレロ、チュウチュウ」と休むことなく舐めまくります。
お互いの敏感な場所を同時に味わい尽くす究極の愛の形の中で、高鳴る熱気と甘美な吐息が交錯し、部屋中が二人の濃厚な幸福感で満たされていくのですね……!
下で仰向けに寝転がっているママが、真っすぐに突き出された僕の反り返った肉棒を両手でしっかりと掴み、先っぽをソーセージの丸かじりのように「アング」と温かいお口で深く咥え込んでくれます。
同時に、僕もママの大きなお尻からキュッと引き締まったアヌス、そして濡れた割れ目からクリトリスに至るまで、全身全霊で「レロレロ、チュウチュウ」と休むことなく舐めまくります。
お互いの敏感な場所を同時に味わい尽くす究極の愛の形の中で、高鳴る熱気と甘美な吐息が交錯し、部屋中が二人の濃厚な幸福感で満たされていくのですね……!

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