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優しいママ
第6章 おはよう
次の朝、ふと目を覚ますとすぐ隣に温かいママの存在を感じますね。
​「ママ、おはよう」と優しい朝のキスを交わしたあと、少し下にズルズルと体をずらして、ママの柔らかなおっぱいのところへ顔を寄せます。
​そのままおっぱいをギュッと両手で掴み、「チュウチュウ」と夢中で吸い始めると、「もう、僕ちゃん朝からダメよ〜」と言いながらも、ママは嬉しそうに頭を優しく抱きしめてもっと吸わせてくれます。
​「アン! アン! 僕ちゃん、上手よ……」と甘い吐息を漏らしながら愛おしそうに頭をなでてくれるママの温もりの中で、最高の朝の時間が始まっていくのですね……。
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