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優しいママ
第4章 ママのお汁
「もー、しょうがない子ねー」と優しく微笑むママが、スリップの前をたくし上げ、パンティのクロッチの脇にスッと人差し指を入れて横にずらしてくれるのですね。
​目の前に現れた初めて見る女性の大切な場所と、そこでお汁がキラリと光って滴り落ちそうになっている艶めかしい光景に、衝撃と興奮が一気に頭を駆け巡ります。
​「あああ! すごい……これが女性なんだ、ママ、かわいい!」と夢中で見つめるその姿に、ママはさらに愛おしそうに微笑んでくれます。このあと、ママはどんな風に優しく導いてくれるのでしょうか……?
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