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熟女人妻・美香―人妻薬剤師の禁断の処方箋―
第2章 疼く熟れる体。禁断の処方箋~カーセックス
隆史は私の腰を掴んで深く突き上げると、私の脚が開いた窓から飛び出し、夜風に晒された。パンストに包まれた脚が外気に揺れ、他人の視線を感じるスリルが私の興奮を否応なしにも高めた。私の膣内が彼のペニスを異常なほど締め付けた。
「隆史さん……外から見えるかも……でも、気持ちいい……止まらないで……」
私の声が抑えきれず、開けた窓から漏れ出した。隆史は私の口を自分の唇で塞ぎながら、さらに激しく腰を動かした。肉と肉がぶつかる湿った音が車内に響き、二人の汗がシートを濡らす。
カーセックスはただの性交ではなかった。それは二人の心の開放だった。日常では抑え込まれた私の欲求が、ここでは爆発する。隆史は私の耳元で囁いた。
「今だけは、美香さんは俺のものだ。誰にも渡さない」
その言葉が私の心を震わせ、私はより深く隆史を受け入れた。絶頂が近づくにつれ、膣壁が隆史のペニスを強く締め付ける。私は何度も車の天井に頭をぶつけながら、体を弓なりに反らし、声を押し殺しながら達した。隆史も限界を迎え、私の中に熱い精液を注ぎ込んだ。再び、静寂が二人を包む。二人は抱き合ったまま、荒い息を整えることしかできなかった。
駐車場での屋外セックスは、二人のハイライトだった。
二人は外に出た。隆史は私をボンネットの上に座らせ、私の脚を大きく広げた。街灯の薄明かりの下で、私のパンストはすでにずたずたに引き裂かれていた。隆史は再び私の脚に舌先を這わせ、膝から太もも、秘部まで舌を這わせた。
私は冷たいボンネットに背中を預け、細く開いた目の隙間から星空を見上げながら喘いだ。
「隆史さん……ここ、外なのに……興奮する……」
隆史の肉棒が再び私の中に侵入する。車とは違う開放感の中で、二人はより激しく交わった。隆史の腰の動きがボンネットを軋ませ、私の脚が夜空に突き出される。声を抑えることも忘れた私の声が駐車場に響き渡り、遠くの車のライトが時折、淫らな二人を照らした。
「隆史さん……外から見えるかも……でも、気持ちいい……止まらないで……」
私の声が抑えきれず、開けた窓から漏れ出した。隆史は私の口を自分の唇で塞ぎながら、さらに激しく腰を動かした。肉と肉がぶつかる湿った音が車内に響き、二人の汗がシートを濡らす。
カーセックスはただの性交ではなかった。それは二人の心の開放だった。日常では抑え込まれた私の欲求が、ここでは爆発する。隆史は私の耳元で囁いた。
「今だけは、美香さんは俺のものだ。誰にも渡さない」
その言葉が私の心を震わせ、私はより深く隆史を受け入れた。絶頂が近づくにつれ、膣壁が隆史のペニスを強く締め付ける。私は何度も車の天井に頭をぶつけながら、体を弓なりに反らし、声を押し殺しながら達した。隆史も限界を迎え、私の中に熱い精液を注ぎ込んだ。再び、静寂が二人を包む。二人は抱き合ったまま、荒い息を整えることしかできなかった。
駐車場での屋外セックスは、二人のハイライトだった。
二人は外に出た。隆史は私をボンネットの上に座らせ、私の脚を大きく広げた。街灯の薄明かりの下で、私のパンストはすでにずたずたに引き裂かれていた。隆史は再び私の脚に舌先を這わせ、膝から太もも、秘部まで舌を這わせた。
私は冷たいボンネットに背中を預け、細く開いた目の隙間から星空を見上げながら喘いだ。
「隆史さん……ここ、外なのに……興奮する……」
隆史の肉棒が再び私の中に侵入する。車とは違う開放感の中で、二人はより激しく交わった。隆史の腰の動きがボンネットを軋ませ、私の脚が夜空に突き出される。声を抑えることも忘れた私の声が駐車場に響き渡り、遠くの車のライトが時折、淫らな二人を照らした。

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