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国選種付人物語−種付される人妻たち
第1章 理沙さんと種付人
理沙の肉体は激しく痙攣し、ベッドの上で弓のように大きくしなる。
川島の男根が最奥に深く突き刺さったまま、理沙の膣内が狂ったように収縮を繰り返す。
(イッ、イク……! わたし、イッちゃっ……たっ……!)
絶頂の巨大な波は、理沙の身体を一気に駆け上り、全身の力を奪い去った。
「奥さん、イッちゃいました? でも、まだまだこれからですよ」
理沙の膣が、絶頂の余韻で川島を狂おしく締め付けているのを感じながらも、川島は容赦なく、さらにピストン運動を加速させた。
ヌチャ、ヌチャ……という結合部の淫蜜が奏でる淫らな音、ギシッ、ギシッという鈍いベッドの軋みが、再び、静かな寝室を支配していく。
(や、やめて……もう、ムリ……っ!)
理沙の心は掠れた悲鳴を上げるが、肉体は既に川島の激しいリズムに同期させられていた。
(やだ……もう、やめて……!そんなに……深く……っ!)
しかし、膣の最奥を容赦なく衝き上げられる度に、理沙の口からは、拒絶の形を失った甘い喘ぎ声がとめどなく漏れ続けるのだった。
理沙の腰は、川島の激しい突き上げに翻弄されるまま、ビクッ、ビクッと痙攣しながら反応し続ける。
それは、夫の哲也には一度として見せたことのない、本能に支配された雌の反応だった。
そして、川島の男根が、理沙の膣内の最も奥深い最奥の一点を、強く、正確に衝き上げたその瞬間――。
「あ、あぁぁああああっ!ふ、ぁぁぁああっ!!」
理沙の身体は再び激しく硬直し、二度目の、さらに強烈な絶頂の波に飲み込まれた。
川島の男根が最奥に深く突き刺さったまま、理沙の膣内が狂ったように収縮を繰り返す。
(イッ、イク……! わたし、イッちゃっ……たっ……!)
絶頂の巨大な波は、理沙の身体を一気に駆け上り、全身の力を奪い去った。
「奥さん、イッちゃいました? でも、まだまだこれからですよ」
理沙の膣が、絶頂の余韻で川島を狂おしく締め付けているのを感じながらも、川島は容赦なく、さらにピストン運動を加速させた。
ヌチャ、ヌチャ……という結合部の淫蜜が奏でる淫らな音、ギシッ、ギシッという鈍いベッドの軋みが、再び、静かな寝室を支配していく。
(や、やめて……もう、ムリ……っ!)
理沙の心は掠れた悲鳴を上げるが、肉体は既に川島の激しいリズムに同期させられていた。
(やだ……もう、やめて……!そんなに……深く……っ!)
しかし、膣の最奥を容赦なく衝き上げられる度に、理沙の口からは、拒絶の形を失った甘い喘ぎ声がとめどなく漏れ続けるのだった。
理沙の腰は、川島の激しい突き上げに翻弄されるまま、ビクッ、ビクッと痙攣しながら反応し続ける。
それは、夫の哲也には一度として見せたことのない、本能に支配された雌の反応だった。
そして、川島の男根が、理沙の膣内の最も奥深い最奥の一点を、強く、正確に衝き上げたその瞬間――。
「あ、あぁぁああああっ!ふ、ぁぁぁああっ!!」
理沙の身体は再び激しく硬直し、二度目の、さらに強烈な絶頂の波に飲み込まれた。

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