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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第3章 熟れる体~絶倫後輩と交わす昼下がりの快感
「可愛いです。綺麗だ……。だからもっと、美香さん、あなたをめちゃくちゃに乱したい」
低く掠れた彼の声が鼓膜を震わせ、今度は背筋に湿った舌が這い上がる。
「普段はあんなに清楚で凛としているのに、脱いだらこんなに凄いんですね。エロいですよ、美香さん」
「ああぁあぁっ……すごい、もう、おかしくなっちゃう……。もっと、もっと奥まで……っ」
私の懇願に応えるように、最奥まで埋まっていた彼の剛直が、先端を残すギリギリまでズルリと引き抜かれた。次の瞬間、身体を串刺しにするような勢いで、子宮を突き上げる激しい衝撃が全身を貫く。
呼吸を整える暇さえ与えられず、彼はひたすらに、猛る肉棒で私の中を蹂躙し続けた。私の喘ぎ声はもはや言葉にならず、ただただ悦楽の波に飲み込まれていった。
「はあ、はあっ……あああっ、嘘、こんなの……はじめて……っ。気持ち良すぎておかしくなる……っ」
片手で私の胸を激しく弄りながら、もう一方の手が密林の奥へと潜り込む。愛液で濡れそぼり、ぷっくりと充血したレモンのようなクリトリスを、指先で弾くように刺激された。心臓の鼓動は早鐘を打ち、息の仕方も忘れてしまうほどの絶頂の予感に、私はただ震えることしかできなかった。
彼は私の左足を高く持ち上げ、さらに深く、激しく肉棒を突き入れる。膣壁の粘膜が彼の隆起と複雑に絡み合い、互いの肉が吸い付き、蠢き、熱を帯びて混ざり合う。
「いきそうだ……っ、いいですか、美香さん……出していいですか」
「いいわ……っ、全部、私の中にぶちまけて……っ! もう、十分だから……っ」
私はしがみつくように両足で彼の腰を強く挟み込み、彼の首に腕を回してその体を自分へと引き寄せた。彼が私を壊すほどに抱きしめた瞬間、突き上げられた子宮の奥で、熱い欲望が爆ぜるように溢れ出した。
その後も、彼に貪られるままに何度も肌を重ねた。気がつけば、数時間が瞬く間に過ぎ去っていた。
ベッドに横たわる私の身体は、まるで鉛の塊になったかのように重く、深い充足感とともにシーツへと沈み込んでいく。
部屋に漂うのは、混ざり合った二人の汗の匂いと、先ほどまでの狂おしい情熱の名残。 窓から差し込む微かな光が、事切れた後のような静寂をいっそう際立たせていた。
低く掠れた彼の声が鼓膜を震わせ、今度は背筋に湿った舌が這い上がる。
「普段はあんなに清楚で凛としているのに、脱いだらこんなに凄いんですね。エロいですよ、美香さん」
「ああぁあぁっ……すごい、もう、おかしくなっちゃう……。もっと、もっと奥まで……っ」
私の懇願に応えるように、最奥まで埋まっていた彼の剛直が、先端を残すギリギリまでズルリと引き抜かれた。次の瞬間、身体を串刺しにするような勢いで、子宮を突き上げる激しい衝撃が全身を貫く。
呼吸を整える暇さえ与えられず、彼はひたすらに、猛る肉棒で私の中を蹂躙し続けた。私の喘ぎ声はもはや言葉にならず、ただただ悦楽の波に飲み込まれていった。
「はあ、はあっ……あああっ、嘘、こんなの……はじめて……っ。気持ち良すぎておかしくなる……っ」
片手で私の胸を激しく弄りながら、もう一方の手が密林の奥へと潜り込む。愛液で濡れそぼり、ぷっくりと充血したレモンのようなクリトリスを、指先で弾くように刺激された。心臓の鼓動は早鐘を打ち、息の仕方も忘れてしまうほどの絶頂の予感に、私はただ震えることしかできなかった。
彼は私の左足を高く持ち上げ、さらに深く、激しく肉棒を突き入れる。膣壁の粘膜が彼の隆起と複雑に絡み合い、互いの肉が吸い付き、蠢き、熱を帯びて混ざり合う。
「いきそうだ……っ、いいですか、美香さん……出していいですか」
「いいわ……っ、全部、私の中にぶちまけて……っ! もう、十分だから……っ」
私はしがみつくように両足で彼の腰を強く挟み込み、彼の首に腕を回してその体を自分へと引き寄せた。彼が私を壊すほどに抱きしめた瞬間、突き上げられた子宮の奥で、熱い欲望が爆ぜるように溢れ出した。
その後も、彼に貪られるままに何度も肌を重ねた。気がつけば、数時間が瞬く間に過ぎ去っていた。
ベッドに横たわる私の身体は、まるで鉛の塊になったかのように重く、深い充足感とともにシーツへと沈み込んでいく。
部屋に漂うのは、混ざり合った二人の汗の匂いと、先ほどまでの狂おしい情熱の名残。 窓から差し込む微かな光が、事切れた後のような静寂をいっそう際立たせていた。

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