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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第3章 熟れる体~絶倫後輩と交わす昼下がりの快感
「美香さん、好きです……その顔、たまらない。欲しがっているあなたのオマンコで、僕のチンポを力一杯しごき上げてください。……あっ、もう、出そうです」。昂った彼の声に、私は抗いがたい悦びを感じて応じる。
「いいわよ……全部出して。私の中で、あなたの熱いのでいっぱいにして……」
「本当に……中でいいんですか?」
彼の問いかけに答える間もなく、奥深くまで突き刺さる肉棒の感触に、私は嬌声を上げた。
「いいの……ぁぁぁぁぁんっ、ィィっ……! 最奥に、オチンチンが直接当たってるぅっ……そこ、すごく感じちゃう!」
「美香さん、後ろから……後ろから犯させてください。その無防備なオマンコを、後ろから激しく突きたいんです」
野性的な欲望を剥き出しにする彼に、私の身体はさらに熱く疼く。
「いいわよ、好きにして……。後ろから、壊れるくらい激しく突いて犯して!」
欲望をさらに加速させるため、彼は私を浴室へと誘った。そこには、すべてを暴き出すかのような三面鏡が据えられていた。
私は言われるがまま、冷たい洗面台に手を付き、彼の方へと尻肉を高く突き出した。
「美香さんのお尻……なんて綺麗なんだ。ジーパンの上からじゃ分からなかった。こんなに淫らで美しいライン……素敵です」
彼は感嘆の吐息を漏らしながら、十本の指を私の柔らかな肉に食い込ませ、さらに高くお尻を突き上げさせた。露わになった秘部を直視され、羞恥と快感が混ざり合う。
「凄い……オマンコから……まだいやらしい蜜が溢れて……なんて、いやらしいんだ……」
「ぁぁんっ……意地悪ね。そんなに見つめてないで、早く……早く後ろから頂戴」
待ちきれずに腰をくねらせ、彼の肉棒を求める私の背後から、怒張した熱い塊が一気に突き入れられた。 逃げ場のない浴室で、ずぶずぶと粘膜を割り進む音が生々しく響き渡る。 腰が打ち付けられるたび、下腹部を突き上げられる強烈な刺激が尿意のような切実な快感となって脳を痺れさせた。
彼は私の腰をがっちりと掴んで引き寄せ、最奥の、一番感じてしまう場所で一度動きを止める。
「いいわよ……全部出して。私の中で、あなたの熱いのでいっぱいにして……」
「本当に……中でいいんですか?」
彼の問いかけに答える間もなく、奥深くまで突き刺さる肉棒の感触に、私は嬌声を上げた。
「いいの……ぁぁぁぁぁんっ、ィィっ……! 最奥に、オチンチンが直接当たってるぅっ……そこ、すごく感じちゃう!」
「美香さん、後ろから……後ろから犯させてください。その無防備なオマンコを、後ろから激しく突きたいんです」
野性的な欲望を剥き出しにする彼に、私の身体はさらに熱く疼く。
「いいわよ、好きにして……。後ろから、壊れるくらい激しく突いて犯して!」
欲望をさらに加速させるため、彼は私を浴室へと誘った。そこには、すべてを暴き出すかのような三面鏡が据えられていた。
私は言われるがまま、冷たい洗面台に手を付き、彼の方へと尻肉を高く突き出した。
「美香さんのお尻……なんて綺麗なんだ。ジーパンの上からじゃ分からなかった。こんなに淫らで美しいライン……素敵です」
彼は感嘆の吐息を漏らしながら、十本の指を私の柔らかな肉に食い込ませ、さらに高くお尻を突き上げさせた。露わになった秘部を直視され、羞恥と快感が混ざり合う。
「凄い……オマンコから……まだいやらしい蜜が溢れて……なんて、いやらしいんだ……」
「ぁぁんっ……意地悪ね。そんなに見つめてないで、早く……早く後ろから頂戴」
待ちきれずに腰をくねらせ、彼の肉棒を求める私の背後から、怒張した熱い塊が一気に突き入れられた。 逃げ場のない浴室で、ずぶずぶと粘膜を割り進む音が生々しく響き渡る。 腰が打ち付けられるたび、下腹部を突き上げられる強烈な刺激が尿意のような切実な快感となって脳を痺れさせた。
彼は私の腰をがっちりと掴んで引き寄せ、最奥の、一番感じてしまう場所で一度動きを止める。

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