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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第3章 熟れる体~絶倫後輩と交わす昼下がりの快感
「ねえ、あなた、私のこと、焦らしてる?」
「いえ…そういう訳では…じゃあ、美香さん、いいの?」
彼の震える声が私の鼓膜を揺らす。
……震えているのは、どっちかしら? 本当に我慢できないのは、私の方だと思っているの?
貴方が私を焦らすたびに、私の中の期待はもう弾けそうよ。ねぇ、エッチなことがしたいなら……その熱り切った衝動を私にぶつける前に、まずはその唇で、私のすべてを奪う覚悟を見せて。
「焦らさないで……。エッチなことがしたいなら、まずはキスでしょ」
私の挑発に応じるように、彼は貪るような勢いで私の唇を塞いだ。彼の唇は驚くほど熱く、そして強引だった。さっきまで視線だけで交わし合っていた熱量が、今度は互いの舌の絡み合いを通して、容赦なく私の中へと流れ込んでくる。私は開いた肢体をさらに震わせ、彼のすべてを受け入れるように身を委ねた。
「ん……っ!」
この瞬間、二人の間にあった「理性の壁」は跡形もなく瓦解し、ただお互いの肉体を貪り合いたいという本能だけの空間へと変貌した。
口内を蹂躙する彼の意思は、私を自らの色で染め上げようとするかのように激しく、粘り気を持って動き回る。混ざり合う呼吸の音と、お互いの肌から立ち上る濃厚な情欲の匂いが、逃げ場のないソファの上を完全に支配していった。
呼吸を忘れるほどの深い接吻の中で、彼の熱い下半身が私の肌に触れるたび、私は彼を征服したいような、あるいは徹底的に汚されたいような、ある種の矛盾に近い衝動に突き動かされる。
唇を離した瞬間に細い銀の糸が引き、お互いの瞳にはもう、一刻の猶予も許さない本能だけが宿っていた。
「ねぇ……。もう、我慢しなくていいわよ……」
「美香さん…ぼく…ドキドキしてます」
「いいのよ。緊張しなくて。でも…もう、あそこ大きくなってるわよ…ふふっ…可愛い…それ、すぐに気持ちよくしてあげるわ……」
私はとろけるような視線で彼を深い深淵へと誘い、二人の時間は、引き返せない夜の帳へと落ちていった。
「いえ…そういう訳では…じゃあ、美香さん、いいの?」
彼の震える声が私の鼓膜を揺らす。
……震えているのは、どっちかしら? 本当に我慢できないのは、私の方だと思っているの?
貴方が私を焦らすたびに、私の中の期待はもう弾けそうよ。ねぇ、エッチなことがしたいなら……その熱り切った衝動を私にぶつける前に、まずはその唇で、私のすべてを奪う覚悟を見せて。
「焦らさないで……。エッチなことがしたいなら、まずはキスでしょ」
私の挑発に応じるように、彼は貪るような勢いで私の唇を塞いだ。彼の唇は驚くほど熱く、そして強引だった。さっきまで視線だけで交わし合っていた熱量が、今度は互いの舌の絡み合いを通して、容赦なく私の中へと流れ込んでくる。私は開いた肢体をさらに震わせ、彼のすべてを受け入れるように身を委ねた。
「ん……っ!」
この瞬間、二人の間にあった「理性の壁」は跡形もなく瓦解し、ただお互いの肉体を貪り合いたいという本能だけの空間へと変貌した。
口内を蹂躙する彼の意思は、私を自らの色で染め上げようとするかのように激しく、粘り気を持って動き回る。混ざり合う呼吸の音と、お互いの肌から立ち上る濃厚な情欲の匂いが、逃げ場のないソファの上を完全に支配していった。
呼吸を忘れるほどの深い接吻の中で、彼の熱い下半身が私の肌に触れるたび、私は彼を征服したいような、あるいは徹底的に汚されたいような、ある種の矛盾に近い衝動に突き動かされる。
唇を離した瞬間に細い銀の糸が引き、お互いの瞳にはもう、一刻の猶予も許さない本能だけが宿っていた。
「ねぇ……。もう、我慢しなくていいわよ……」
「美香さん…ぼく…ドキドキしてます」
「いいのよ。緊張しなくて。でも…もう、あそこ大きくなってるわよ…ふふっ…可愛い…それ、すぐに気持ちよくしてあげるわ……」
私はとろけるような視線で彼を深い深淵へと誘い、二人の時間は、引き返せない夜の帳へと落ちていった。

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