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100日後には妊娠したいお母さん
第2章 【121日目】ラブホチェックイン初体験
ただそんな恥ずかしさも舐められているうちにそれどころじゃなくなったの。

息子君もたま子に舐めてって言うから、あれしたよ。

シックスナイン。

息子君とシックスナインするなんて少し前までは思ってもみなかったよ。

しかも息子君の1回目はそのまま口に出されたの。

前の日にもしたのにまたいっぱい出すから。

けどそれで少し落ち着いたから、回復するまで息子君には性教育したよ。

念入りに言ったのは精子飲むこと。

息子君には言えないけど、たま子はいっぱい飲まされてきて慣れているからね。

そんなたま子と同じようにみんな飲めないから口に出したり顔にかけたりは無理にしちゃだめよって。

たま子も蒼太のだから結構無理して飲んでるとか言ったよ。

もちろん嘘だけどさ。

息子君のならたま子は余裕かな~

そんな話していたら、と言ってもすぐだけどまた硬くなったからゴムつけてあげて、正常位で…

セックスが始まったらもうあとは息子君がすっごい動くからたま子も凄い気持ちよくて。

エロい声いっぱいでちゃったみたい。

家と違って気にしなくていいからね。

「たまちゃんってこんなに声でかいの?」

そんなこと言われたって仕方ないよ。

息子君がめちゃくちゃに動くから声なんて気にしてる余裕ないもん。
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