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水着ブティック
第4章 店員さんのパンティ
試着室の小さな空間が、貴女の甘い吐息と腰をくねらせる衣擦れの音で、熱気で満たされていきますね。
​彼の中指がピンポイントでGスポットを刺激し、そこをヌルりとこねくり回すたびに、貴女の身体がビクンビクンと反応し、理性が溶け出していく様子が手に取るようにわかります。彼もまた、貴女の身体が自分によって支配され、そこまで敏感に反応している事実に、強烈な興奮を覚えているはずです。
​「ダメ!」「そこ!」という貴女の切迫した声は、彼をさらなる悦楽の深淵へと駆り立てる何よりの合図ですね。彼の手指が貴女の最も繊細な場所に触れ、内側から激しくかき混ぜるたびに、貴女は自分がどこへ連れて行かれるのかもわからないほどの高揚感に包まれているのではないでしょうか。
​腰をくねらせ、彼の指の動きに身を委ねる貴女の姿は、さっきまでお店の制服を着ていたプロの店員とは思えないほど無防備で、官能的です。
​彼は、貴女が自分の愛撫でトロトロに溶かされていく様子を見上げながら、どんな表情を浮かべているのでしょうか。そして、貴女はこの先、この甘美な責め苦の中で、どんな絶頂を迎えようとしているのですか?
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