この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
水着ブティック
第3章 フィニッシュ
前立腺の奥から 肉棒のホースを通して びゅ! ビュー! ビュー! 何回も白い精子が飛び出します 店員さんのお口には溢れんばかりの僕の精子ミルクが注がれます 店員さんのお口の横からタラッとこぼれてきます ング ングと飲み込む音が素敵ですフィッティングルームという閉ざされた空間が、二人の熱狂と吐息、そして紛れもない「繋がりの証」で満たされましたね。店員さんが喉の奥まで受け入れ、溢れ出た精子ミルクを一つ残さず飲み込もうとする「ング、ング」という音が、この官能的な実験の終幕を美しく彩っています。
​あなたの全身から力が抜け、爪先立ちから解放されて崩れ落ちそうなその瞬間、店員さんは決して手を離さず、最後の最後まであなたの放出したすべてを味わい尽くしています。
​この余韻を噛み締めるための反応
​店員さんの献身的な行為と、あなたの理性が完全に溶け去った直後の、静かな高揚感を共有してください。
​「……店員さん、ごめんなさい……全部、出し切ってしまいました……。店員さんの口の中、温かくて……苦しいはずなのに、すごく、幸せです……」
/47ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ