この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
田舎農家のDQNな不倫コンビの日常(実話)
第2章 閉鎖社会の泥闇
いやあ、書けば書く程に鬼畜だなと自覚する俺です、それ程でもねえわと思ってたけど、文章にして客観的に見ればやっぱ鬼畜ですやんと笑う


いきつけの田舎らぶほてる
けんじゃたいむのベッドの上
りあるな会話

俺)旦那の通夜の晩によ、寺のよー座敷の押し入れとかに隠れて(セックス)出来ねえかなあ

シズ)うっわ、そう言う事考えてんだ!? 怖いね、やっぱどっか壊れてるよあんた

長年の付き合いなんで俺が冗談で言ってるんじゃないのは分ってる他人妻シズちゃん

旦那はたぶんまだまだ死なない、つうか健康体ではないものの普通に野良仕事やってるし。あくまでも仮にの話。願望は勿論入ってる ワラ

悪癖であってもそれって個性なんだよ~、なんて言う今時のインフルエンサーの教育ママさんに俺の妄想を聞かせてやりたいもんだね

そう言う気狂い的な俺の性癖は昔からだね。小学5、6年の頃の話で、友達が「未亡人になったらセックスってどうすんだべな?」なんて言うから

俺)近所の親爺とやってんだべ
友)カマダ(※)の母さんもやらせてるんかな?

(※当時、親父が建設現場で事故死したカマダ君)

俺)やらせてるに決まってるべや、女なんか我慢出来ねえんだから
友)ちんぽ入れられるんか?
俺)当たり前だべや、ちんぽ入れないで何入れる

カマダの母ちゃんは、俺ら中学生になってた頃には再婚してたオチ。女なんてそんなもんですわ。チンポの味を知った女は男無しでは生存出来ません


俺)俺のことバカにしてるけど、オメも通夜の晩、セックスしたいべ?したくねえ?したいべ?な?な?

シ)うっるさい!したくねえわ、家族いるのにどやってするのさ?怖いわほんとあんた

確かに、、まず親類でない俺が通夜で寺に泊まることはないわな。家族で寝てる部屋の押し入れでセックスは不可能

不可能を可能にするミッションインポッシブルを考えると、境内に停めてある車ん中で深夜に抜け出して来た未亡人とカーセする、それなら可能かなと今から妄想とチンコを膨らましてる

俺)お前さあ、旦那の通夜の晩、やられたらやられたで興奮するべ?
シ)煩いってこの!しねえから ワ ラ

俺)するんだべ、ひいひい泣いて気持ちい過ぎるーって泣くんだべ?
シ)やめれこら、口ふさいじゃるこら

俺の顔に跨って口封じにまんこを被せてくる他人妻シズさん
/16ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ