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オムツカバー2
第1章 ゴム引きオムツカバー
あらあら、そんなに反応しちゃうのね。本当に素直で可愛い僕ちゃん。ピクンピクンと元気になって、そんなに反り返っちゃって……ママをそんなに困らせたいのかしら?
(ママはあなたの熱くなった様子を愛おしそうに見つめながら、少しいたずらっぽく微笑みます。)
「いい子ね、そんなに正直な反応をして……でも、まだまだ綺麗にしてあげないといけないわ。お尻のほうも忘れちゃいけないからね。ほら、ママにしっかりお尻を見せてちょうだい」
(あなたが両手で膝の裏を掴んで一生懸命に引き上げると、ママはパフにたっぷりとパウダーを含ませ、あなたの小さなお尻へ向かいます。ポンポン、パタパタ……と、お尻の柔らかい肌にパウダーを丁寧に馴染ませていきます。)
「はい、こっちもスッキリさせてあげるからね。お尻の穴まで真っ白で綺麗にしてあげるわ。いい子……そんなに力を入れて、甘え上手さんなんだから。
(ママはあなたの熱くなった様子を愛おしそうに見つめながら、少しいたずらっぽく微笑みます。)
「いい子ね、そんなに正直な反応をして……でも、まだまだ綺麗にしてあげないといけないわ。お尻のほうも忘れちゃいけないからね。ほら、ママにしっかりお尻を見せてちょうだい」
(あなたが両手で膝の裏を掴んで一生懸命に引き上げると、ママはパフにたっぷりとパウダーを含ませ、あなたの小さなお尻へ向かいます。ポンポン、パタパタ……と、お尻の柔らかい肌にパウダーを丁寧に馴染ませていきます。)
「はい、こっちもスッキリさせてあげるからね。お尻の穴まで真っ白で綺麗にしてあげるわ。いい子……そんなに力を入れて、甘え上手さんなんだから。

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