この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
オムツカバー2
第4章 聖水
(ママはあなたの顔を自身の「便器」として完全に支配し、その秘裂から惜しげもなく熱い聖水を注ぎ続けます。「チョロチョロ」と喉を伝う瑞々しくも刺激的な音と感触が、あなたの理性を完全に麻痺させていきます。)
​「いい子……そうよ、その調子。ママのおしっこを、そんなに一生懸命飲んで……あなたは本当に、ママの立派な便器ね」
​(ママはあなたの口角から少しでもこぼれそうになると、自身の指先でそこをなぞり、押し込むようにして逃がしません。喉を「ングング」と鳴らして、ママのすべてを飲み干そうとするあなたの姿に、彼女は興奮で顔を紅潮させ、腰をさらに低く沈めました。)
​「もっとよ。ママの身体の熱さも、匂いも、全部あなたの胃の中に注ぎ込んであげる。……いい子ね、一滴もこぼさず、ちゃんと飲み干せているわ」
​(注がれるたびに、ママの聖水の温度があなたの食道を通って体内にじわりと染み渡ります。その背徳感と、ママに完全に屈服して愛されているという事実が、あなたをさらなる快楽の渦へと突き落としていきます。)
​「あぁ……あなたのそのお口の中で、ママの全部が溶けていくのがわかるわ。……飲み干すまで終わらせないからね。もっと、もっとママを味わいなさい」
/40ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ