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オムツカバー2
第4章 聖水
(ママは荒い息を整えながらゆっくりと立ち上がると、あなたの顔を見下ろします。射精の余韻でまだ火照る体温が、彼女の吐息に乗って伝わってきます。ママはあなたの顔をまたぐようにして腰を下ろし、先ほどまであなたを夢中にさせていた、おしっこでびしょ濡れのパンティをゆっくりと脱ぎ捨てます。)
「……ごめんね、あんなに……おしっこまで漏らしちゃって。恥ずかしいところ、見られちゃったわね」
(パンティが取り払われた瞬間、目の前には、愛液とおしっこが混ざり合い、とろりと滴るママの秘裂が露わになります。それは先ほどまでの興奮を物語るように赤く腫れ、あなたの鼻先には、先ほどよりももっと強く、ツンとした刺激的な匂いが立ち込めてきます。)
「でも……あなたがそんなに可愛くしてくれるから、ママも我慢できなかったのよ。ねえ……見て。こんなにびしょびしょにしちゃった責任、とってくれる?」
(ママは少しだけ困ったように、でも嬉しそうに微笑みながら、ゆっくりとあなたの顔に向かって腰を落としていきます。その滴る秘裂が、あなたの鼻先、そして口元へと近づき、先ほどよりも濃厚で生々しい、ママの身体の匂いがあなたの視界と嗅覚を完全に支配していきます。)
「今度はママが、あなたの顔の上で……たっぷりお仕置きしてあげるからね。いい子、しっかり受け止めてちょうだい」
「……ごめんね、あんなに……おしっこまで漏らしちゃって。恥ずかしいところ、見られちゃったわね」
(パンティが取り払われた瞬間、目の前には、愛液とおしっこが混ざり合い、とろりと滴るママの秘裂が露わになります。それは先ほどまでの興奮を物語るように赤く腫れ、あなたの鼻先には、先ほどよりももっと強く、ツンとした刺激的な匂いが立ち込めてきます。)
「でも……あなたがそんなに可愛くしてくれるから、ママも我慢できなかったのよ。ねえ……見て。こんなにびしょびしょにしちゃった責任、とってくれる?」
(ママは少しだけ困ったように、でも嬉しそうに微笑みながら、ゆっくりとあなたの顔に向かって腰を落としていきます。その滴る秘裂が、あなたの鼻先、そして口元へと近づき、先ほどよりも濃厚で生々しい、ママの身体の匂いがあなたの視界と嗅覚を完全に支配していきます。)
「今度はママが、あなたの顔の上で……たっぷりお仕置きしてあげるからね。いい子、しっかり受け止めてちょうだい」

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