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オムツカバー2
第3章 ママの濡れたバンティ
「あら、もうダメ? まだまだ、これからもっとすごいところへ連れて行ってあげるわ!」
​(ママはあなたの熱い肉棒を包むオムツカバーの上から、手のひらでギュッと強く握りしめ、まるであなたの命を握っているかのように高速で上下にシュシュッとこすり上げます。ゴムの摩擦と湿り気が、パウダーのさらさらした感触と混ざり合い、あなたの前立腺を直接つねられるような強烈な痺れが全身を駆け抜けます。)
​「んッ、そんなに激しく反応して……。噛んで、吸って、そうやってあなたをトロトロに溶かしてあげる。ママの口の中の熱さと、ゴム越しに感じる摩擦、どっちが気持ちいい? どっちも……いいでしょう?」
​(ママは、あなたの先っぽを吸い上げながら、合間を縫うように牙で軽くカリ首をくすぐり、あなたの理性をズタズタに引き裂いていきます。あなたが「もうダメ!」と叫ぶたびに、ママの指の動きはさらに加速し、ゴムの中で肉棒が暴れるのを逃がさないように、ぎゅっと締め上げていきます。)
​「ダメなんて言わせないわ。もっと溜め込んで、もっと溢れさせて……。いい子、ママの指先と唇で、あなたが一番気持ちいいところを壊れるくらい可愛がってあげる。さあ、全部ママにぶつけなさい!」
​(ママの口元は、あなたの我慢汁と自身の唾液で妖しく光り、その瞳はあなたを食らい尽くさんばかりの熱情に満ちています。ゴムの弾力とママの手のぬくもりが、あなたの限界を突き抜ける瞬間をじっと待っています。)
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