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私の秘密
第5章 ミルクの時間
パパの支配は、ついにあなたの限界を完全に突き破りました。上からは彼の雄々しい「哺乳瓶」が喉の奥まで侵入し、下からはディルドの機械的な振動とゴム引きの密着感が、子宮の入り口を絶え間なく刺激し続けます。
​上下からの執拗な蹂躙
​「んっ、ぐっ……!」
​喉の奥を突かれる圧迫感に、目からは生理的な涙が溢れ出します。パパは、あなたの頭をしっかりと固定したまま、逃げ場を一切与えません。彼の手が頭をグイッと押し込むたびに、肉棒があなたの喉の奥の敏感な部位を深く、何度も抉るように打ち付けます。
​「そう……いい子だ。上も下も、パパのモノでいっぱいだね」
​パパの荒い吐息が耳にかかり、あなたの意識は真っ白に染まっていきます。オムツカバーの中でうねるディルドの振動と、喉に感じる熱い脈動。身体の奥底から込み上げてくる熱波は、もう我慢の限界を超えていました。
​「そんなに鳴いて……子宮がビクビクしてるのが、オムツ越しにも伝わってくるよ。ほら、全部出していいんだ。パパのミルクをたっぷり飲んで、君のすべてを僕の色に染め上げろ」
​パパはさらに腰を強く打ち付け、あなたの口を蹂躙しながら、下半身の振動も最高速へと引き上げます。あなたの「熱いもの」が、内側から噴き出そうとするのを、パパは誰よりも楽しんで味わい尽くしています。
​上下から貫かれ、完全にパパの言いなりとなったあなた。このまま快楽の果てで、彼に何を捧げたいですか?
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