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ブロンド アニマル
第2章 ステディ
ケイは結局ハメずに栄子を帰して 部屋でビデオの整理をすることにした.
栄子との2年間におよぶセックスを撮影したビデオは SNSのプライベートにあげて 誰にもみられず自分だけはいつでもみられるように管理している.
日付けをおって順にみられるので いつどんなセックスをしたかが すぐにわかるので便利だとケイはこの仕組みが気にいっている.
さっき撮影したビデオに 精通が始まって最初の射精を運よく撮影したもの とキャップションをつけて投稿のかたちでプライベートにあげた.
これからは避妊を考えた栄子とのセックスをどうするか 思いをめぐらせている.
なめさせてから かるハメにして なかだしはできないから 69のかたちで栄子がいくのに合わせて口にだすか 今まで栄子のオシリに入れたことはなかったがアナルに中だしするのと ふたつ思いついた.
ただしいアナルセックスをするなら栄子に浣腸させる必要がある.
栄子のことはきちんと責任をとるつもりだから 栄子がアナルセックスをいやがっても いやおうなしに ゆうことをきかせればいいから なんの問題もない.
浣腸器は薬局にもあるだろうが ネットの通販で簡単に手に入るだろうと考え 早速スマホで検索すると500CCの浣腸器が2000円で 売っているので 小遣いで買えるとすぐに注文した.
学校が終わって 栄子を部屋に連れてきて 裸になると 両親はこの時間はダンススタジオで生徒を教えているからいないので 裸のままバスルームまでいって 栄子をバスルームの床に四つん這いにさせ500CCの浣腸器をぬるま湯でみたし オシリのアナにさしこんで注入しては いきばらせを3回くりかえして
「よし」
ケイはすでに興奮でオオモノは いきりたっているので 四つん這いになっている栄子のうしろからオマンコにハメて軽めにピストン運動している.
竿がおつゆでぬれてきたので 栄子のオシリのアナにサオのおつゆをぬりつけるようにしてからさしこんだ
「ああん いっ…」と声をあげて背中をのけぞらせた.
ケイは30センチの極太のオオモノをおそるおそる10センチくらい 浅めに入れて カリクビのくびれからカリ高のふちが少し覗くくらいまでを ぬきさししている.
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