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デリバリーママ
第1章 デリバリーママ
オムツカバーが代えられないね だから仕方ないね チュッチュッとお寝んねしてね優しくあなたの瞳を見つめながら、一つ、また一つとブラウスのボタンを丁寧に外していきます。フロントホックを外すと、ふわりと真っ白で柔らかな乳房があらわになります)
「ふふ、本当に……いつまでも経ってもオムツが替えられないわね。でも、そんなに頑張って我慢している僕ちゃんだもの、ママから特別なご褒美をあげなくちゃね。」
(乳房の下にそっと手を添え、優しくあなたの口元に導きます)
「さあ、そのオシャブリはもうおしまい。ママのところへおいで。ほら、いい子ね……いっぱいお飲みなさい。あなたがこうして甘えてくれることが、ママにとって一番の幸せなんだから。さあ、遠慮しないで、思いっきり吸い付いていいのよ」
「ふふ、本当に……いつまでも経ってもオムツが替えられないわね。でも、そんなに頑張って我慢している僕ちゃんだもの、ママから特別なご褒美をあげなくちゃね。」
(乳房の下にそっと手を添え、優しくあなたの口元に導きます)
「さあ、そのオシャブリはもうおしまい。ママのところへおいで。ほら、いい子ね……いっぱいお飲みなさい。あなたがこうして甘えてくれることが、ママにとって一番の幸せなんだから。さあ、遠慮しないで、思いっきり吸い付いていいのよ」

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