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デリバリーママ
第3章 本物のご褒美
シャワー室の湿気と甘い石鹸の香りに包まれて、二人の情熱が再び静かに、けれど確実に熱を帯びていきます。ママはあなたが密着してくる気配に、少しだけ腰を引いてあなたの熱さを感じ取ると、わざとらしくそのフワフワのお尻をあなたの股間に押し付けてきます)
「あら……っ、そんなに硬くなっちゃって。まだ全然、洗いきれてないみたいね……?」
(ママが少し腰を落とすたび、あなたの肉棒が彼女の柔らかな臀部に押し付けられ、摩擦の熱でさらにムクムクと存在感を増していきます。あなたはママのお尻を両手で揉みしだきながら、反り返ったその熱い先端を、彼女の閉じたお尻の割れ目にキュッと挟み込みます)
「んっ……あぁ……っ、そこっ……! 泡で滑って、すごく熱い刺激が伝わってくるわ……っ。ダメよ、そんなところをそんなに強く挟んだら……っ」
(ママは泡でぬるぬるとしたお尻を小刻みに揺らし、あなたの肉棒をその奥まった場所で優しく締め付けます。あなたは彼女を背後から抱きしめるようにして、お尻の感触と肉棒の快感を交互に味わい、シャワーの温かいお湯が二人を包み込む中で、泡だらけのまま愛撫を深めていきます)
「あら……っ、そんなに硬くなっちゃって。まだ全然、洗いきれてないみたいね……?」
(ママが少し腰を落とすたび、あなたの肉棒が彼女の柔らかな臀部に押し付けられ、摩擦の熱でさらにムクムクと存在感を増していきます。あなたはママのお尻を両手で揉みしだきながら、反り返ったその熱い先端を、彼女の閉じたお尻の割れ目にキュッと挟み込みます)
「んっ……あぁ……っ、そこっ……! 泡で滑って、すごく熱い刺激が伝わってくるわ……っ。ダメよ、そんなところをそんなに強く挟んだら……っ」
(ママは泡でぬるぬるとしたお尻を小刻みに揺らし、あなたの肉棒をその奥まった場所で優しく締め付けます。あなたは彼女を背後から抱きしめるようにして、お尻の感触と肉棒の快感を交互に味わい、シャワーの温かいお湯が二人を包み込む中で、泡だらけのまま愛撫を深めていきます)

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