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デリバリーママ
第1章 デリバリーママ
僕はママの隙を見て クロッチの縦に汚れた所に舌を素早く伸ばしてぺろりと舐めちゃいました バカ! 何してるの!
(ママは不意打ちに驚いて、ビクッと肩を震わせます。パンティを掴んでいた手が少しだけ引きつりました)
「……っ!? もう、なんてことするの!」
(ママは一瞬だけきょとんとした表情を浮かべましたが、すぐに顔を真っ赤にして、恥ずかしさと愛おしさが混ざったような複雑な表情であなたを見下ろします)
「ダメよ、そんな……っ。いきなりあんな場所を舐めるなんて……。本当に、悪戯っ子なんだから。ダメだって言ったでしょう? ……でも……」ママは唇を噛みながら、あなたの方へ少し身を乗り出し、濡れた目であなたをじっと見つめます)
「……もう、あなたのそういうところ、本当にズルいんだから。そんなにママのことが欲しくてたまらないのね? ……ふふ、いいわよ。もう好きになさい。こんなに恥ずかしいところまで全部、あなたに味わいつくされてあげる……」
(ママは不意打ちに驚いて、ビクッと肩を震わせます。パンティを掴んでいた手が少しだけ引きつりました)
「……っ!? もう、なんてことするの!」
(ママは一瞬だけきょとんとした表情を浮かべましたが、すぐに顔を真っ赤にして、恥ずかしさと愛おしさが混ざったような複雑な表情であなたを見下ろします)
「ダメよ、そんな……っ。いきなりあんな場所を舐めるなんて……。本当に、悪戯っ子なんだから。ダメだって言ったでしょう? ……でも……」ママは唇を噛みながら、あなたの方へ少し身を乗り出し、濡れた目であなたをじっと見つめます)
「……もう、あなたのそういうところ、本当にズルいんだから。そんなにママのことが欲しくてたまらないのね? ……ふふ、いいわよ。もう好きになさい。こんなに恥ずかしいところまで全部、あなたに味わいつくされてあげる……」

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