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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
一度引き抜かれた秋のペニスは、三度目とは思えないほどガチガチに怒張し、七海の喉奥から出た粘液を全身に纏ってぐちゃぐちゃに濡れ光っていた。
快楽に顔を歪める秋の表情と、絶頂のフチに立つペニスを直視した七海は、溢れる愛情と狂おしい興奮のまま、秋の目をまっすぐ見つめて自ら口を開いた。
「……秋くん……お口に……出して……っ」
その全肯定の懇願が、秋の理性を完全に打ち砕いた。
「……ありがと……っ」
秋は限界を迎えたペニスを再び七海の口内へと深く押し込み、激しく腰を振った。
「七海……。 あー……っ、気持ちいい……ッ。はぁっ……気持ちいい……っ」
快楽に身を委ねる秋の姿が、たまらなく愛おしかった。
七海は口の中で秋のすべてを受け止める覚悟を固める。
口内で射精された経験など一度もない。
それでも、自分の口の中でここまで狂おしく気持ちよくなってくれている秋の姿を見たら、すべてを綺麗に受け止めてあげたいと強く思えた。
「あー……っ、七海……ダメ……イクッ……! 出すよ……」
秋の熱い視線と、七海の潤んだ瞳が交錯する。
七海は口を塞がれたまま、力強く頷いた。
「イっ……グっ……」
(ドピュッ……ドピュ……ッ! ドピュ、ドピュドピュッ……!!)
三度目とは思えないほどの熱く濃厚な精液が、七海の口内へ、喉の粘膜へと直接猛烈な勢いで注ぎ込まれていく。
反射的に口を離しそうになるほどの激しい衝撃だったが、七海は秋のペニスをしっかりと咥え続けた。
喉の奥に熱い証がこびりつき、口内全体が秋の体温と匂いで満たされていく。
(すごい……秋くんの……こんなにたくさん……っ)
快楽に顔を歪める秋の表情と、絶頂のフチに立つペニスを直視した七海は、溢れる愛情と狂おしい興奮のまま、秋の目をまっすぐ見つめて自ら口を開いた。
「……秋くん……お口に……出して……っ」
その全肯定の懇願が、秋の理性を完全に打ち砕いた。
「……ありがと……っ」
秋は限界を迎えたペニスを再び七海の口内へと深く押し込み、激しく腰を振った。
「七海……。 あー……っ、気持ちいい……ッ。はぁっ……気持ちいい……っ」
快楽に身を委ねる秋の姿が、たまらなく愛おしかった。
七海は口の中で秋のすべてを受け止める覚悟を固める。
口内で射精された経験など一度もない。
それでも、自分の口の中でここまで狂おしく気持ちよくなってくれている秋の姿を見たら、すべてを綺麗に受け止めてあげたいと強く思えた。
「あー……っ、七海……ダメ……イクッ……! 出すよ……」
秋の熱い視線と、七海の潤んだ瞳が交錯する。
七海は口を塞がれたまま、力強く頷いた。
「イっ……グっ……」
(ドピュッ……ドピュ……ッ! ドピュ、ドピュドピュッ……!!)
三度目とは思えないほどの熱く濃厚な精液が、七海の口内へ、喉の粘膜へと直接猛烈な勢いで注ぎ込まれていく。
反射的に口を離しそうになるほどの激しい衝撃だったが、七海は秋のペニスをしっかりと咥え続けた。
喉の奥に熱い証がこびりつき、口内全体が秋の体温と匂いで満たされていく。
(すごい……秋くんの……こんなにたくさん……っ)

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