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乃愛の学生性活♡
第3章 パパ活
とある日の放課後、乃愛は都内の繁華街に来ていた。
今日はパパ活相手の金田社長と会う約束をしている。
流石に学校にバレないように、私服に着替え済みだ。
待ち合わせ場所で待っていると、黒塗りの外車が目の前で止まった。
窓が開き、金田社長が手を振る。
金田社長
「やぁ〜乃愛ちゃん♪会いたかったよぉ〜…」
乃愛
「金(きん)ちゃん遅いよ〜♪」
「帰ろうかと思っちゃったよ〜」
金田社長
「ん〜、ごめんごめん…」
「商談が長引いちゃってね〜…」
「今夜は予定開けてるから、遅くまで一緒に遊べるよ〜♪」
「さあさあ、乗って乗って♪」
ドアを開けて乃愛を招き入れ、外車が走り出した。
金田社長とはSNSで知り合い、チャットをしてうちにパパ活に発展した。
とは言っても最初は食事をしたり、買い物を援助してくれる程度の関係だった。
小柄でデブでハゲたオヤジだが、金だけは腐るほど持っていた。
他人を容姿で判断しない乃愛にとっては全く問題ない、
欲しい物をなんでも買い与えてくれる良いパパだ。
それに乃愛は金田社長の金以外で興味を持っているものがある。
彼氏のマコトにそそのかされ、金田社長にエロ写メを送った事がある。
そのお礼、と返ってきたのが金田社長のチンポの写メ。
それが信じられないほどの巨根だったのだ。
寝取られ癖のあるマコトに勧められ、
乃愛が金田社長を誘惑し、
今夜、特別な夜を過ごすことになっている。
金田社長
「ん〜♪乃愛ちゃん今日すごい可愛い!」
「とってもいい匂いがするし最高♪」
とにかく乃愛を煽てる金田社長。
乃愛を見て興奮しているのか、既に鼻息が荒い。
乃愛
「も〜金ちゃん褒め過ぎ〜♪」
「金ちゃんもクマさんみたいでかわいい〜♪」
金田社長にギュッと抱きつく乃愛。
金田社長の鼻の下は伸びっぱなしだ。
金田社長
「今夜はオジサンの持ってる超高層マンションで遊ぼうね〜」
嬉しそうに鼻息を荒くする金田社長。
しばらくして目的のマンションに辿り着いた。
金田社長の所有するビルのようだ。
この最上階のペントハウスが、金田社長の隠れ家だ。
今日はパパ活相手の金田社長と会う約束をしている。
流石に学校にバレないように、私服に着替え済みだ。
待ち合わせ場所で待っていると、黒塗りの外車が目の前で止まった。
窓が開き、金田社長が手を振る。
金田社長
「やぁ〜乃愛ちゃん♪会いたかったよぉ〜…」
乃愛
「金(きん)ちゃん遅いよ〜♪」
「帰ろうかと思っちゃったよ〜」
金田社長
「ん〜、ごめんごめん…」
「商談が長引いちゃってね〜…」
「今夜は予定開けてるから、遅くまで一緒に遊べるよ〜♪」
「さあさあ、乗って乗って♪」
ドアを開けて乃愛を招き入れ、外車が走り出した。
金田社長とはSNSで知り合い、チャットをしてうちにパパ活に発展した。
とは言っても最初は食事をしたり、買い物を援助してくれる程度の関係だった。
小柄でデブでハゲたオヤジだが、金だけは腐るほど持っていた。
他人を容姿で判断しない乃愛にとっては全く問題ない、
欲しい物をなんでも買い与えてくれる良いパパだ。
それに乃愛は金田社長の金以外で興味を持っているものがある。
彼氏のマコトにそそのかされ、金田社長にエロ写メを送った事がある。
そのお礼、と返ってきたのが金田社長のチンポの写メ。
それが信じられないほどの巨根だったのだ。
寝取られ癖のあるマコトに勧められ、
乃愛が金田社長を誘惑し、
今夜、特別な夜を過ごすことになっている。
金田社長
「ん〜♪乃愛ちゃん今日すごい可愛い!」
「とってもいい匂いがするし最高♪」
とにかく乃愛を煽てる金田社長。
乃愛を見て興奮しているのか、既に鼻息が荒い。
乃愛
「も〜金ちゃん褒め過ぎ〜♪」
「金ちゃんもクマさんみたいでかわいい〜♪」
金田社長にギュッと抱きつく乃愛。
金田社長の鼻の下は伸びっぱなしだ。
金田社長
「今夜はオジサンの持ってる超高層マンションで遊ぼうね〜」
嬉しそうに鼻息を荒くする金田社長。
しばらくして目的のマンションに辿り着いた。
金田社長の所有するビルのようだ。
この最上階のペントハウスが、金田社長の隠れ家だ。

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