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乃愛の学生性活♡
第2章 性活指導
涙目になる乃愛。
しかし笑顔のままだ。
まるで苦しさを楽しんでいるかのようだ。

乃愛
「くるしぃ〜…♪」
「大塚先生のおチンポ、太いだけじゃなくてすごく長い♡」
「乃愛の喉奥まで入っちゃった♡」

大塚先生
「こんな過激なプレイ…どこで覚えたんだ…」

乃愛
「ひみつ〜♡」
「けど大塚先生〜♪気持ちいいでしょ♡」
「もっと気持ちよくさせてあげよっか♡」

乃愛は大塚先生を椅子に座らせ、
大塚先生のチンポを爆乳で挟んだ。

谷間にヨダレを垂らし、挟んだチンポを爆乳でシゴく。

大塚先生のチンポがすっぽり埋もれてしまうほどの爆乳。
柔らかいのに弾力があり、擦れるたびに刺激が走る。

大塚先生
「うおぉぉぉ…」

グチュグチュと音を立てながらパイズリを続ける乃愛。

乃愛
「ほら大塚先生♪乃愛おっぱい使ってオナニーしてみて♡」

大塚先生の手を取り、爆乳を揉ませた。

大塚先生
「なんと柔らかい…弾力もすごいじゃないか…」
「これが女子高生の爆乳…」

爆乳を揉みながら乳首をコリコリとイジってみる。

乃愛
「んあっ♡」

ビクっと痙攣する乃愛に興奮し、
乃愛の爆乳を使って自分のチンポをシゴく。

乃愛のアイドルのような顔を見ながら、
ブルンブルンと音を立てる爆乳で気持ちよくなる。

大塚先生
「おお…最高だ…」
「パイズリなんて初めてだ…嫁の貧乳じゃできないな…」

大塚先生のチンポが脈を打っている。
息も荒くなっているし、そろそろイキそうなのだろう。

乃愛
「大塚先生…♡」
「イキたくなったら乃愛のおっぱいに出していいよ♡」

ヨダレを垂らし、滑りを更に良くする。
ヌチャヌチャと音を立て、パイズリを激しくする。

大塚先生
「あ…ダメだ…生徒のおっぱいにイカされてしまうぅっ…!」

ドピュ…ビュルビュルビュル…

乃愛の爆乳の中に大塚先生が射精した。
爆乳の中の精子をすくい取り、遊ぶ乃愛。

乃愛
「大塚先生いっぱい出しすぎ〜♡」
「そんなに気持ちよかったの〜?」

大塚先生
「はぁ…はぁ…生まれて初めての快感だった…」
「また…先生としてくれるかな…?」

乃愛はニコリと笑いながら答えた。

乃愛
「いいよ〜♪」
「けど今日のことはもちろん秘密♡」
「あと聞いた噂も聞いてないふりしてね♡」

大塚先生が頷くのを確認し、大塚先生にキスをして指導室を後にした。
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